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お金持ちは健康的な生活を無意識のうちに心がける

2017/07/04 12:39

お金持ちは健康的な生活を無意識のうちに心がける

もちろん私個人の限られた人間関係の中での話ですし、30代から50代前半という病気になりにくい年齢層だという点は差し引いて捉える必要はあります。

そこで、彼らの知り合いの成功者(高所得者)にも聞いてもらったのですが、回答は同じく、病気はもちろんカゼすらひかないし、ひいても軽症で1日程度で治るとのこと。そして、病院にも行かないしシアリス 通販薬も飲まず、人間ドックも受けていない人がほとんどです。

その話をすると、「そもそもお金持ちだから健康にお金を使えるだけだろ」という意見が出そうですが、私の経験では「そうかもしれないが、それはほんの一部」という認識です。

確かにお金があれば、値段が高くても安全で自然な食品を選ぶことができます。スポーツジムに通うこともできる。そういう人はもちろんいるでしょう。

しかし私が見聞きした範囲では、実際は「考え方と生活習慣」によって健康を維持しているのであり、特に健康のためだけにお金を使っている人は少ないのです。

考え方とは「意識」です。

貧しくなれば、健康が財産だという意識が希薄になりがちです。健康に気を配る余裕がないからです。そのため、値段が安くておなか一杯になればいい、中にどんな添加物が入っていようが、おいしければいい、と欲望に忠実に行動します。そして、「今健康だから将来も大丈夫」という根拠のない思い込みがあります。

しかし高年収を稼ぐ人や成功している起業家の多くは、「健康は資産」ということを本能的に悟っていて、食習慣、運動習慣など、威哥王健康的な生活を無意識のうちに心がけようとします。そのためなのか、私の周りの成功者には肥満が少ない。

それに、なぜ成功するかというと、発想や行動が合理的だからです。そう考えると、外食やジャンクフードをお金を払って食べ、それで太った身体を引き締めるためにまたお金を払ってフィットネスクラブに行くというのは、極めて非合理的だと言えるでしょう。

私の顧客や友人知人で、サラリーマンから独立して成功していった人を何人か知っていますが、彼らは食べるものにうるさく、健康に関する知識は当時から豊富でした。そして成功してからますます健康に対する意識を強めています。(それはオタクということではなく、食べ物にしても本物を選ぶということ)
これはお金を持っているかどうかというより、やはり健康に対する意識の差ではないでしょうか。


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