12月23日
本日は・・Merry Christmas!
と言いながら、皆さんがこの日記を読まれるのは
できれば楽しい楽しいクリスマスが終わった頃に・・と
願ってます。
んーーー。
こういう報告って、できればしたくないですよね。
難しいわ。
えっと、こちらで皆さんにもとてもとても
可愛がって戴きました、我が家のマリーが
12月23日の夜に
病院で突然小さな命を引き取ってしまいました。
持病が悪化したわけでもなく、
見た目具合が悪そうだったわけでもなく、
普通に前日までご飯を食べて
普通に歩いていて
なんだか本当に何が彼女に起ったのか
いまでもまーーーったく私にはわかりません。
ご飯を初めて拒否したマリーに驚いて、
いつもよりちょっとぐったりした様子で
・・風邪でもひいたのかな。
・・病院で何かお薬でももらいに行くかな。
って、割と軽い気持ちで連れて行ったら
なぜかそのまま心臓マッサージを受けてて
彼女の小さな心臓は動かなくなった。
でもこれまできっとなにか
サインは出していたはず、、、。
年末の忙しさにかまけて
マリーのサインに気付いてあげることが出来なかった。
未だに、受け入れることが出来ないんですよ。
どーして?
寿命だった?
大きな病気をずっと抱えていた?
心配かけたくないから、ずっと元気に振舞ってた?
いつかこういう瞬間がくるって
覚悟はしていたけど。
どーしたらいいんだろぅ。
んー、すみません。
もう少し元気になって
気持ちが落ち着いてから報告すべきと思ったのですが
でも時間が経つと、きっと言い出せないままだと思った。
日常は何も変わらないのに
家の中も、近所の道も、よく行くスーパーも
私の周りの景色はなにも変わらないのに
マリーだけが居なくなった。
たまらないです。
泣いても泣いても涙が止まらないんです。
泣きすぎて、頭が痛い。吐き気もする。
弱音ばかり言ってすみません。
でも今は、これしか書けない。
ただマリーが、迷わずに
天国のお家へ帰れることを祈るしか出来ません。
読み込み中...













しました。かわいがっていたペットの死は辛いよね。