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二回目の実験 その8

2016/09/24 08:10

「テクノロジー情報and勉強会」 から参考まで。


人間の体は(生体は)薬で動いているのではありません。

電気で動いています。

ですから生体は電気(電磁波)でコントロール可能です。


そして脳は本当に経験していることと

外からの信号(被害)で感じていることを区別することは出来ません。


電波暗室の中に入って電磁波が数億分の1〜数十億分の1になっても被害を感じていた時は、電磁波と同様に電磁波以外の信号も送信に使われている可能性がある。


同様に防御を試みた時に、防御の効果が一時的だった場合は、、

防御の対象になった信号とは別の信号に切り替えられてしまった可能性があります。





犯人不特定で(説得力のある証拠の無い現状で)周知活動を行うのは、「犯罪被害者の新人類」と世間からは受け止められがちです。


戦う相手が大きいので、

活動を行いながら被害に対して身体が耐性を持つようにすることも必要です。

(国などがこのための対策をとるように、働きかけることも必要。)






被害者が自宅にいるときなどに、被害の「刷り込み」を行うと、その刷り込み効果によって、地下に行っても、水中に入っても、飛行機に乗っていても、いつでもどこでも被害が続いていると感じる効果がある。








米国で30年以上電子ハラスメント対策を行うR氏


bugsweeps@earthlink.net



テクノロジーで人間が感応することは判っているので、

犯罪の立証には「誰が?」 「なぜ?」 「どのように?」が必要。



DNA通信は究極の個人情報を利用した手法で、微弱な信号で世界中どこにいても電話をかけられるその人にしかない電話番号のようなもの。





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