足こぎ車椅子
日曜日朝 出かける前にテレビで 足こぎ車椅子を特集していました足が不自由な方足の筋肉が落ちて歩行が困難になった方脊髄の関係で足が動かない方単なる歩けないのを代理する車椅子じゃなく自転車のように足を動かして作動させる車椅子です結果的に、足の筋肉が落ちている方は筋肉の増加となりたてるようになったり。脊髄のトラブルで歩けない方でも片方の足を手で動かせば車椅子は動くので足を動かす行為で信号を送ることができ今以上の将来が見えてきたり。ある大学が研究していた足こぎ車椅子ある人が知り製品化を考える製品化のために国内の設計や工場を探し回る製品化しかし相場10万円の車椅子に対して足こぎ車椅子は30万は、かかる。。。月200台の生産が限界この生産数の増加 生産ラインの増加を行わないとコストが下げれない。。。そこで、それを知った台湾の工場社長が名乗りを上げる台湾での生産が可能となり将来的には価格も下げれる。万々歳しかし台湾の会社は製造をするのでノウハウを知られる恐れも外部に漏れる恐れも、パクられる可能性も。。そこで、足こぎ車椅子の社長の考えは「こういう素晴らしいアイデアは大学に沢山あります 権利の問題などで、表舞台にはなかなか出ない状況 これじゃ大学の研究も評価されない ちゃんとした契約を結ぶ事が大事、 パクられない技術力やアイデアで勝負。」なんて話でした。つまり世の中にはアイデアや企画はあっても実現までの道筋を書けない人も多く、アイデアのまま終わることも多いんです製品化するにはリスクもあるし、金も時間もかかる、協力者も必要それらを自分の熱意と努力で乗り越えれば必ず良い結果が見えてきます。パクリや盗作 を恐れては前に進めませんその辺はスナの考え「自分のアイデアやノウハウは常に特典やアドバイスにし、ポケットを空にしておく そのノウハウを表に出せば更に良いものを自分が考えればいいだけです 自分に自分でプレッシャーを与えます スナがキッカケで前に進んだ人は必ず新しい経験からスナを助けてくれます 相手は自分の鏡です 自分が出し惜しめば相手も出し惜しみます 自分が変われば相手も変わります 」凄く共感できました。この記事を読んだ方も、副業やネットビジネスを行うにあたってこの足こぎ車椅子の話が、なにか脳みそに刺激を与えられれえば幸いです。
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