クルトンで世界平和を目指す会 (参加人数 1人)
オーナー:kim
公開設定:メンバーのみに公開 参加設定:管理者の承認が必要
急激なグローバリゼーションが推し進められてる現代の社会において
本当の意味でのグローバル化は行われているのでしょうか。答えはNoです。
冷戦が崩壊し、大きな対立軸は消滅し我々に世界との歩みが期待されました
しかし、実際はイデオロギー対立、民族間の対立とその対立軸は細分化と
共に複雑化の様相を呈してきました。
グローバル化がなされたのは経済面においてのみと言って間違いないでしょう。
そう、私たちは心の面においてもグローバル化を推し進めなければならないのです。
オバマ氏は演説でよく"Yes we can."と発言します。
しかし,実際は"Yes I can."なのです。
私たち一人一人にできることは決して限られた事などではありません。
多くの事を成し遂げる事ができるのです。それは実行に移すか移さないかの問題なのです。
自分の能力を最大限発揮する人間が社会に増えていったら。
本当の意味で世界の人々と分かり合おうとする人が増えていったら。
そのときは社会に変革が訪れているのでしょう。世界民族という革命が。
これはユートピアなんかじゃありません、私たちが実行に移さなければならないのです。
一人一人のミクロの力で世界というマクロを変えていこうではありませんか。
croutonそう、「クルトン」の力を借りて。
世界での主食は米ではありません。小麦粉を使用したものが主流となっています。そのためクルトンを口にすることで世界に思いを馳せる事ができるのです。
アジア、欧米、中東、オセアニア、そう世界に思いを・・・
クルトンを選んだ理由は小麦粉を使用している点だけではありません。
生野菜の盛り合わせをサラダと呼んでいます。そこにクルトンを入れると
そう、サラダにシーザーが付いて”シーザー”サラダになるんです。
クルトンだとあなどっていた人も大勢いたでしょう。しかし、クルトンには
これほどの力があるんです。皆さんも例外なんかではありません。
皆さんの力は世界を”良い”世界に変えられるだけの力を持っているんです。
発揮するか発揮しないかの違いだけなのです。
クルトンの塊をほぐしていくとパン粉になります。ちっぽけなパン粉があのクルトンになるんです。いや、パン粉はちっぽけなんかじゃないんです。
そう私たち一人一人はちっぽけな存在なんかじゃないんです。
更にそんな私たちがクルトンのように集えば世界をきっと変えられるんです。
どうすれば、自分の力を発揮できるか。
どうすれば、他者を理解できるか。
どうすれば、世界を変えられるか。
一緒に、模索しませんか。
一緒に、本気で考えませんか。
一緒に、世界と真剣に向き合って見ませんか。
クルトンによって、クルトンを通して、クルトンと共に、
我々みんなで歩んで生きませんか。

