以前、話題として書き込んだ実写版「ヤッターマン」。ついに制作発表が行われました。
かなりセクシーな衣装らしいですねえ、深キョン。ちょっと楽しみです♪
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深田の衣装に「ヤッター」 ヤッターマン実写映画化
1970年代の人気テレビアニメを実写化する映画「ヤッターマン」(三池崇史監督)の製作発表が東京都内であり、主人公のヤッターマン1号を演じる人気グループ「嵐」の桜井翔ら出演者が顔をそろえた。女優深田恭子は超セクシーな衣装で、ヤッターマンの宿敵ドロンジョ様役に挑む。
「ヤッターマン」は77−79年にタイムボカンシリーズの2作目としてテレビ放送されて大人気となった。今年1月からはアニメのリメーク版が放送されている。
桜井は「リアルにアニメを見ていた世代の方から『楽しみにしているよ』と言われることが多く、期待に応えられるようにしたい」と意気込みを語った。ヒロイン、ヤッターマン2号役の福田沙紀は「アクションシーンに挑戦し、体が傷つくこともあるけど、もともと特撮が大好きだったのでつらければつらいほど幸せ」と会場を笑わせた。
この日、出演者の間で話題が集中したのが、アニメ版で露出が多くセクシーだったドロンジョ様の衣装。会場では、髪を金色に染め、胸の谷間をあらわにした黒いミニのワンピース姿で報道陣の視線をくぎ付けにした深田だったが、映画での衣装は「アニメ版より過激になっている」(三池監督)という。
会場でその衣装が公開されることはなかったが、ドロンジョ様の手下ボヤッキーとして深田と共演している生瀬勝久は「目のやり所に困る」。同じくトンズラー役のケンドーコバヤシも「監督にばれないようにチラチラ見ている」と大興奮。
深田は顔を赤らめながらも、「最初はすごく恥ずかしかったけど、だんだん着心地が良くなりました。今は心が引き締まる感じです」と、何かに目覚めたようだった。
映画は2009年春に全国公開される。
2008年03月30日07時40分
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