先日行われた通訳案内士国家試験(1次試験)の自己採点をしてみました。CELからもハローからも速報が来ていたので・・・・・・。他の方々からすればどうでもいい事かもしれませんが(笑)、私の自己採点結果をご報告いたします。【日本史】恐らく日本史は問題無いでしょう。歴史大嫌い・超苦手の私がどうにか必死こいて一昨年には90点取った名残りがあったらしく、かなり勉強不足の感があったものの、恐らく75点くらいは取れていると思われます。ちなみにCELとハローの日本史に対する合格ライン予想は下記の通り(抜粋)。CEL:平均点は60点を確実に超えると思われるので、合格ラインはガイドライン通り60点と考えておこう。ハロー:50点台半ば恐らく日本史は大丈夫でしょう。【一般常識】一般常識の結果はどうも5割半ばくらいのようです・・・・・。いやぁダメですなぁぁ、一般常識。一昨年に1次試験を突破できた理由がわかりません。少なくとも7割くらいは取りたいところです。現段階では1次試験の中で私にとって最もネックになるのは英語でも日本史でもなく一般常識かもしれません・・・・。修行が足りんわ・・・・。ちなみにCELとハローの一般常識に対する合格ライン予想は下記の通り(抜粋)。CEL:理想得点率は低めに見積もってあるが、それでも合計で63点に達する。ハロー:50点前後ハローの予想に期待するなら、一般常識の合格もありうる???【日本地理】私は免除でしたが、CELとハローの予想(抜粋)を書いておきましょう。CEL:この難易度で合格ラインが60点であれば合格率は極端に低くなるはずである。合格ラインは55点前後、あるいはそれ以下という可能性も大いにある。そう考えると合格ラインを広めに取って、50点前後に到達している方はすぐに2次対策準備に入るのが賢明である。ハロー:40点台後半さて、あとは英語でございますが、英語は自らの筆記による部分がかなりの割合を占めるので、模範解答が出てきても自分の自己採点の確度って以外に当てにならないことがあるんですよねぇ・・・・・。実は最後の用語問題についても、見たことの無いモノは一つもありませんでしたが、記憶の底から探りだせなかったモノや曖昧にしか思い出せなかったものが結構あったので、正解数は10個を切っている可能性があります。英作文は完璧と思っていましたが、『血液型』の英作文では帰宅後に論理の矛盾点をみつけてしまいましたし、丼勘定(っていう答えありましたよね?)も漢字の間違いを恐れてひらかなで書いちゃいましたし、ボロボロと減点対象(もしくは間違い)があります。んーーーーー・・・・・ちょっと怖いな・・・・・・・。でもまあ、とりあえず二次試験の準備をしてみます。もし不合格でも来年の1次試験の役には立ちますしね。ではまた!

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