最近、私の投稿の後には必ず、桜里さんのコメントというか、反論みたいな投稿、というよりも、反論になりきれていないどちらかというと、非難ともいうべきお話がみられるようになりました。彼の投稿は冗長で、趣旨が不明確なため、コメントを避けておりましたが、ひと言だけ言っておきたいと思います。
→ http://www.freeml.com/qualia/9379
というお言葉の後に続く、40行に及ぶ文章!!
「一言だけ」というお言葉の後に続いた40行の文章!!!
「饒舌氏」と私が呼んでいたお方の、これはむしろ「芸」と呼ぶべき領域の文章技術であったのかも知れない。
まぁ、こんな言葉をいただいたもので、ダブニスト(駄文主義者)が誕生したのだから、世の中というものはわからない。
その後も饒舌氏との論戦(?)は続き、これではいつまで続くことやら、まるでオレはキタキタおやじの踊りを止めようとしているみたいじゃないか、とまで思ったものであった。
→ http://www.freeml.com/ep.umzx/grid/Blog/node/BlogEntryFront/user_id/316274/blog_id/82443
しかし、何と、ついに、キタキタおやじの踊りにも終止符(休止符?)が打たれることとなったのである。
→ http://www.freeml.com/qualia/9460/
→ http://www.freeml.com/qualia/9470
→ http://www.freeml.com/qualia/9472
→ http://www.freeml.com/qualia/9478
ダブニストの闘い(?)にも一段落。
饒舌氏の投稿は、「頭の悪〜い哲学科の教授には、こんなヤツいそう」っていう感じの内容。
ML内の他の投稿も、大学の研究室の雑談みたいなレベルなので、まぁ、饒舌氏の存在も、目に余るけれどそれなりに場所を得たもの、という印象ではあった。常に批判され論破され続けてきたけれど、まぁ、それなりに刺激にはなっていたと言えないことはない。
そこに新たなメンバー登場で、これが、一所懸命お勉強しましたの中学生レベルの投稿。
さすがのダブニストも、このお相手は遠慮したい。
MLのお相手は、こちらも休止符ということにして、ダブニストとしての文章に磨きをかけることとしよう、なんて思ったりしているのだが、どうなりますことやら…








絵文字入力パレット



※入力欄では、コード文字で表示されます。




