まあこの数字は当然の結果だろうな。素晴らしい原作を汚すような、安易なイケメン揃えのドラマ化はいい加減止めて欲しいものだ。銭ゲバの風太郎が松山ケンイチだったり、両さんが香取だったりと。
どうせやるなら、両さんは武田鉄矢辺りを角刈りにしれやらせた方がいいだろう。トレンディドラマに出ているよりは。(死にましぇーん。)
ゲーセンで戦場の絆というのを観たがロボット対戦で熱そうだった。アーマードコアが好きならはまれるかな。
ついでに頭文字D5を遊んだら面白かった。車種はGT−Rだったが、早くリアル車を復活させたいものだ。(次は悪魔のZを買いたい。)
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香取の両津勘吉、ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』視聴率12.2%
(ORICON STYLE - 08月03日 10:44)
SMAP・香取慎吾が主人公・両津勘吉を演じることで話題の連続ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(TBS系)初回が、1日(土)に放送され、ビデオリサーチによる視聴率で12.2%(関東地区 番組平均)を記録した。1996年から2004年までフジテレビ系で放送されたアニメ版と、4回に渡って舞台化された『こち亀』で両津役を演じたタレントのラサール石井が、両津の父親・銀次役で出演することも話題。
ラサールは、同ドラマについて以前自身のブログで「慎吾ちゃんとの絡みも面白くなりそうです。なにより顔合わせのときに(原作者の)秋本(治)先生から『またこういう形で一緒にやれますね』と言っていただいたのが嬉しかった」とコメント。今回のTBS版連続ドラマでは、新旧・両津役が、親子を演じることも注目されている。
なお、ドラマにはほかに、中川圭一役で速水もこみち、 秋本・カトリーヌ・麗子役で香里奈、大原部長役で伊武雅刀が出演している。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で76年から連載がスタートした『こち亀〜』は、「少年誌の最長連載」でギネス記録をもっていることで知られる連載漫画。

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