悪いのは韓国船か!?韓国籍貨物船と護衛艦衝突!
悪いのは韓国船か!?
韓国籍貨物船と護衛艦衝突!
マスコミは韓国船の味方
まず初めに、昨日「10・27「日本解体法案」反対請願受付国民集会&デモ」に参加の皆様お疲れさまです。
自分は参加出来ませんでしたが左翼勢力にそう簡単に闇法案を通させないぞという意志を表示することが出来たのではと思います。
話は変わりますが、昨日護衛艦くらまと韓国籍のコンテナ船「カリナスター」が衝突との報がもたらされました。
自分はこの報に接した時
「玄界灘漁船「第18光洋丸」沈没事件と水産庁取締船「からしま」衝突事件」
の悲劇を思い出しました。
正直また韓国船かとの思いです。
あの時の異常な韓国船を擁護?不都合な事を隠蔽するようなマスコミ報道がまた繰り返されるのかと心配です。
すでにその兆候もあるようですが・・・。
状況としては以下を参照下さい。
以下参照
海自護衛艦と貨物船衝突、炎上し3人けが 関門海峡
2009年10月28日3時2分 朝日新聞
http://www.asahi.com/national/update/1027/TKY200910270381.html
27日午後7時56分ごろ、本州と九州の境にある関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」(艦長・柏原正俊1等海佐、5200トン)と韓国のコンテナ船「カリナスター」(7401トン)が衝突。双方が炎上した。防衛省海上幕僚監部によると、「くらま」の3人が負傷した。第7管区海上保安本部が業務上過失往来危険の疑いなどで調べている。
海保によると、現場は本州と九州を結ぶ関門橋のほぼ下。「カリナスター」は衝突約40分後の午後8時35分ごろに鎮火した。船首の右部分が大破したが、浸水や油漏れはなく負傷者もいない。同船の船主である韓国の海運会社「南星海運」の釜山事務所によると、コンテナの一部から出た火を乗組員らが消し止めた。
一方、「くらま」は艦首部分が激しく損傷し炎上。防衛省によると、28日午前0時ごろまでにほぼ鎮火したが、消火作業の際に乗員1人が右足に切り傷を負い、ほかに2人が煙を吸って気分が悪いと訴えている。艦首部分に船体を塗り直すためのペンキの缶の倉庫があるという。
防衛省によると、双方ともに自力航行可能という。
「カリナスター」の韓国人の船長(44)は朝日新聞の取材に「前を走る船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(護衛艦が)来ているのはわかり、早めにかじを切ったがぶつかった」と話した。
防衛省によると、両船はほぼ正面衝突だったとみられる。海保によると、海上衝突予防法で海峡の航行は「右側通行」と定められており、前方に相手船を発見した場合も互いに「右へ回避」が原則。だが、「カリナスター」は船首右側が損傷しており、海保は今後その経緯を調べるとみられる。関門海峡は大規模海難事故の起こりやすい「ふくそう海域」に指定されており、港則法の細則で追い越しなどは禁止されている。
下関地方気象台によると、事故当時、現場海域の天候は快晴だった。
「カリナスター」はコンテナを韓国・釜山から大阪に運ぶ途中で、韓国人12人ら16人が乗り組んでいたという。
「くらま」は長崎県の佐世保基地の第2護衛隊群に所属するヘリ搭載型護衛艦で、進水は79年。25日に神奈川県の相模湾であった観艦式に参加した後、佐世保に戻る途中で、297人が乗っていた。
参照終わり
>「カリナスター」の韓国人の船長(44)は朝日新聞の取材に「前を走る船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(護衛艦が)来ているのはわかり、早めにかじを切ったがぶつかった」と話した。
>防衛省によると、両船はほぼ正面衝突だったとみられる。海保によると、海上衝突予防法で海峡の航行は「右側通行」と定められており、前方に相手船を発見した場合も互いに「右へ回避」が原則。だが、「カリナスター」は船首右側が損傷しており、海保は今後その経緯を調べるとみられる。
以下の状況をふまえて図説してみました。
衝突回避
衝突状況(推定)
これはあくまでも上記記事よりの推定ですがどう見ても韓国船の方が悪いように見えるのは気のせいでしょうか?
しかし報道では護衛艦の方が悪いような報道が(特にテレビ!)多いように見えるのは気のせいでしょうか・・・。
「玄界灘漁船「第18光洋丸」沈没事件と水産庁取締船「からしま」衝突事件」の時と同様マスコミの偏向報道は健在のようです。
参考
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「玄界灘漁船「第18光洋丸」沈没事件と水産庁取締船「からしま」衝突事件」の時と同様マスコミの偏向報道は健在のようです。
また、鳩山政権が「友愛」の名の元に土下座外交をしなければいいのですが・・・。
マスコミも民主党も韓国の味方・・・。
この二つが今の日本の害悪なのだと改めて認識できそうです。
※マスコミや国民の目がこの事件に向いている間にまた国籍法の時のように「外国人参政権」などを知らない間に通そうとしないよう国会の監視が必要です。