2012/02/09 22:27
現在、軍事的に日本にとっての潜在的脅威として考えられるの…
2012/02/08 22:08
自由・独占・保護 一八世紀以来、世界には唯一の超大国であ…
2012/02/07 22:14
「戦争体験を語り継ぐ」ということが果して可能なのかどうか? …
2012/01/30 21:46
戦争というものは、それを体験した個人の中にも大きな傷痕を残すも…
2012/01/27 22:00
どうやら、学校が救いの場である、という状況があり得るということに…
2012/01/13 23:41
さきの大戦につきましての天皇の法的な責任のみについて申し上げ…
2012/01/07 23:18
前既ニ詳論セル如ク陸軍トシテノ作戦方針ハ、則チ我国ノ取ル…
2012/01/06 22:32
徴用工の訓練所に入り、わたしは第何室かの室長に任命された…
2012/01/05 23:09
わいろによって人事を左右し、当番に命じて炊事から砂糖や肉…
2011/12/30 21:35
サン=テグジュぺリの乗機となったF−5型は機首の機関銃を…
2011/12/27 22:15
教皇の亡骸は真紅のビロードにくるまれ、顔の部分は真っ白な…
2011/12/26 23:04
だが他方、勝利の鍵は連合軍との協力にあると信じ、訓練飛行…
2011/12/25 22:59
一九〇〇年フランスに生まれ、すでに四歳のときに空を飛ぼう…
2011/12/23 20:55
あらためて、明治期における詔勅上での国号表記の事例を集めてみた…
2011/12/22 21:37
「条約ニ於ケル本邦ノ国号ニ関スル件」(外務省記録 外務省外交資…
2011/12/20 22:38
先日の、 しかし、実際には、当時の各種の公文書類を読む…
2011/12/18 14:59
「大日本帝國憲法」が、そのように呼ばれるのはなぜか? …
2011/12/15 22:00
帝國陸海軍が、不時着水した陸海軍航空隊爆撃機搭乗員のために、どの…
2011/12/14 21:53
これまでに判明したB−29スーパー・ダンボの姿は、まず飯山氏の『…
2011/12/12 21:20
さて、アラン・ボンバールの関心の焦点となった「海難者のケース」に…
2011/12/11 22:59
アラン・ボンバールについて、その著書『実験漂流記』の訳者である近…
2011/12/08 22:01
この戦争で戦時商船、輸送船に対して日本が犯した失敗の原因を一…
2011/12/07 22:16
そもそもは「特攻精神」を俎上にして、戦闘員の生命尊重という問題を…
2011/12/06 22:40
今回は補足と訂正。 まずは補足。 文林堂の「世界の傑作機…
2011/12/03 22:26
先日、海上捜索救難型のボーイングB−29「スーパー・ダンボ」をめ…
2011/12/02 21:43
昨日の、B−29の不時着水と救難システムの話の続き。 チェス…
2011/12/01 21:48
昨日は、スーパー・ダンボと呼ばれる、B−29の救難機タイプについ…
2011/11/30 21:52
1944(昭和十九)年の戦局は、大日本帝國の軍隊が完全に守勢とな…
2011/11/29 22:10
会田雄次の発言として、 彼(ビルマの最高司令官・木村兵太郎…
2011/11/29 00:05
午後、時間が取れたので、以前に購入した昭和17年の『航空朝日』に…
2011/11/24 22:30
たまたま、辻まことの『虫類図譜』を話題にしたところから、辻まこと…
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