水曜どうでしょう

 読み込み中...

水曜どうでしょうに関するフォト

の検索結果
検索結果:1件中 1件を表示
水曜どうでしょう

水曜どうでしょう


2008/06/13 23:26
ユウスケさん

水曜どうでしょうに関する日記

の検索結果
検索結果:117件中 5件を表示
やましんさん

星空


2009/06/23 14:07   やましんさん

を見たいです with○○ちゃん …。 まあ、まだまだ始まったばかりですから 大学生活は。 …(全部読む

戯玖璃さん

onちゃんづくし


2009/06/20 17:07   戯玖璃さん

ブログの更新がずっとなかったのは旅行してたからです。 去年の今頃は京都寺社巡りでしたが、今年は北海道一人旅。 詳しいレポは後日アップします(たぶん早くて再来週)。 今年もこれから仕事が忙しくなりそうなので、ネタギレ対策に 沢山撮った花写真…(全部読む

nagomiさん

大泉さん、次はダメ教師に


2009/06/20 16:25   nagomiさん

7月から大泉さん主演のドラマがはじまりますね。日テレ系で「赤鼻のセンセイ」(水曜・22時)です。去年の「the 波乗りレストラン」以来の連ドラ出演で病院内にある院内学級の中学教師役です。彼の、初のドラマは2005年の救命病棟24時で、…(全部読む

ひこさん

水曜どうでしょう


2009/06/13 23:57   ひこさん

息抜きネタで 水曜どうでしょう という番組があります。 (全部読む

難波鷹史さん

朝昼バンバン カレーライス


2009/06/08 21:02   難波鷹史さん

 音を楽しむという意味で音楽なのですが、そうするとミュージックという意味になってしまうので、あえて楽音(らくおん)というカテゴリーを作ってみた…。 なぜって? ミュージックに限らず、わたしは音が好きなので、オーディオを含めた音に関する記…(全部読む

 読み込み中...

水曜どうでしょうに関するMLコミュ

(メーリングリスト)の検索結果
検索結果:5件中 5件を表示

さんちゃん


メンバー数:2人

野菜村 水曜どうでしょうです。 みんなで楽しくやりましょう。(全部読む)

首都圏どうでしょう連絡網


メンバー数:31人

首都圏どうでしょう連絡網でーございます。お話メインテーマは、北海道テレビ発のカリスマバラエティ『水曜どうでしょう』。北海道から遠く離れた首都圏という地にありながら、日々、どうでし…(全部読む)

神奈川どうでしょう


メンバー数:5人

北海道ローカルの水曜どうでしょうの事やチームナックスの事等を情報交換など交えながらお話が出来れば楽しいかなと思い作りました。 5月より北海道から神奈川へ出てきて、リターンズはや…(全部読む)

どうバカの巣ML


メンバー数:23人

北海道地方テレビ局で始まったバラエティー番組「水曜どうでしょう」に虜の貴方!是非コノMLに入りなさい! 「水曜どうでしょう」以外でも、”関連”と思われる事は何でもOKで…(全部読む)

水曜どうでしょうML


メンバー数:605人

北海道ローカルのテレビ番組「水曜どうでしょう」の話題を中心に、出演者の鈴井貴之氏の情報、大泉洋氏の所属する劇団「TEAM−NACS」の情報など、「水曜どうでしょう」ファン…(全部読む)

 読み込み中...

水曜どうでしょうに関するおすすめ情報

水曜どうでしょうについて

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

水曜どうでしょう』(すいようどうでしょう)は、北海道テレビ放送(HTB)が制作しているバラエティ深夜番組。通称は「どうでしょう」・「水どう」・「どうリタ(リターンズ)」・「どうクラ(Classic)」など。英語表記は「How do you like wednesday?番組のオープニング映像において、「wednesday」と、wは小文字で表記されている。シンボルキャラクター福助人形1996年10月9日に放送が開始されたが、キー局ですら深夜帯で2桁視聴率は難しいという中で、1999年12月8日、ゴールデンタイム並の18.6%の高視聴率をたたきだし、口コミやインターネットなどでファンを拡大させていった。番組は2002年9月にレギュラー放送を終了したが、現在でも不定期(およそ年1回のペース)で新作を制作・放送している。再放送である「どうでしょうリターンズ」・「水曜どうでしょうClassic」(水曜どうでしょうシリーズ参照)、そして「水曜どうでしょう」自体の新作が現在でも全国各地で順次放送されている。また、番組を再構成・再編集したDVD「水曜どうでしょうDVD全集」も順次発売されている。

概要

1996年10月9日放送開始。現在のレギュラー出演者は鈴井貴之大泉洋、ロケ同行ディレクターは藤村忠寿嬉野雅道。基本的にこの4人でかなり無謀な旅をし、その模様を放送する。放送開始当時は固定の出演者・企画は設定せずに、前身番組である『モザイクな夜V3』の延長線上の番組として様々な企画を行っていた(番組初期に放送された「鈴井・大泉の旅企画」以外の企画については初期企画の項を参照)が、その一つである「鈴井・大泉による旅メインの企画」が人気となった事から、1997年後半には旅企画へと一本化し、現在のスタイルとなった。 番組の放映開始当初から「3低」(「低予算」「低姿勢」「低カロリー」)をモットーにしている。初期は数回分の製作予算での国内での移動が多かったが、後期になると数ヶ月分の制作予算を一気に使って行く国外への旅がメインとなった。 2002年9月4日にレギュラー放送を終了。その際に「今後、一生続けられるペースで『水曜どうでしょう』をやっていく」と宣言(いわゆる『一生どうでしょうします』宣言)。それを元に、現在は不定期での新作放送や、過去に放送された企画の再放送・DVD化が行われている。また、テレビ放送以外の形でファンを楽しませる事を目的として、どうでしょう本の制作や水曜天幕團による演劇公演など様々な番組関連企画が行われている。 水曜どうでしょうは北海道外でも放送されており、この成功を機に、大泉が出演している『1×8いこうよ!』(STV)など、北海道で制作されるバラエティ番組が道外で放送されるようになった。

番組タイトル

タイトルは「水曜ロードショー」(「金曜ロードショー」の前身の1期とTBS系列での2期)からとられたもので、番組作りの姿勢「こんな番組作ってみました。どうでしょう?」を表現している(official websiteFAQより)。 そのため番組タイトルは「どう-でしょう」とは発音せず、「どうで-しょう」と発音する。

制作スタイル

第1回目に放送された「東京でのアンルイスへのインタビュー企画」の撮影帰りに、せっかく東京に来たのにそのまま帰ってはもったいないということで、鈴井貴之が考えた「サイコロの出た目で次の行き先と手段を決定し、東京から北海道へ帰ってくる」という「サイコロの旅」という企画を行った。実質これが水曜どうでしょうの始まりとなり、これをきっかけとして「特殊な旅番組」というひとつのスタンスが生まれた。 旅番組としての要素が盛り込まれているものの、当初は低予算を逆手にとり、移動には「深夜バス」(夜行バスの番組内での呼び名。本来深夜バスとは普通の路線バスの深夜便のこと)などを利用。その道中に繰り広げられるタレントとスタッフの喧嘩、罵り合い、座席や料理をめぐる醜い争い、愚痴などをそのまま放送したところ、口コミなどで「面白い番組」という噂が広がっていった。 「サイコロの旅」などのロケ企画がメインであることからドキュメントバラエティ番組と位置付けされる。 …続きを読む

このページTOPへ