MEF-小天体探査フォーラム

MEF-小天体探査フォーラム  (参加人数  94人

オーナーMEF事務局
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あなたの手で、星の王子様のふるさとへ探査機を送り出しませんか?

JAXA宇宙科学研究本部(ISAS)が2003年5月に打ち上げたはやぶさ探査機は、2010年6月に帰還カプセルを見事地球に持ち帰りました。
本グループは、はやぶさ、はやぶさ2に続く日本の小天体探査について、全国からアイディアを募り、科学的意義や工学的な実現可能性を検討し、JAXA/ISASが実施できる規模の有力なミッション候補を創り出すことを目的とした有志団体です。

2000年5月の発足以来、7つの探査案を検討しました。01年から4回の宇宙科学シンポジウムをはじめとする国内外の学術会議で、次期小天体探査が目指す科学とそれを実現する統合案の検討結果を発表してきました。02年末には「MEFレポート」暫定版、04年1月には最終版を発行し、公開HP上などで配布しました。直後から「小天体探査WG」発足申請準備会議を開催し、同レポートをたたき台にした発足申請書を、3月にJAXA/ISAS宇宙理学委員会へ提出しました。審議の結果、「小天体探査WG」設立は認可され、MEFの設立当初の目的は達成されました。

本グループは研究者だけに閉じられたものではなく、以下の紳士協定を遵守して頂ければ、年齢、性別、職業、所属、居住国、国籍に関わらず、どなたでもメンバーになれます。
(A)次期小天体探査を全国の仲間と創り、ミッションが実現した暁には、各自の立場で積極的に計画を支援する意欲を持つ。
(B)上記の目的以外のトピック、発言者個人のみに当てた通信、個人の中傷は投稿しない。
(C)登録・投稿に際しては、ハンドルネームは使わず、本名を名乗る。(登録時に運営管理者からご案内のメイルが届きますので、ご対応ください。)
(D)議論の主要言語には日本語を使う。
(E)ミッション案は無人探査機を前提とする。

公開サイト〜小天体探査フォーラム一般公開ページ

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