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Re: まとめ

差出人: iwaimさん
送信日時 2009/12/08 13:47
ML.NO [perldocjp:1123]
本文:

岩井です。

2009年12月8日13:27 Canada Masakatz <canadie@…>:
> んじゃ特に問題ないですね。perldoc.jpが置き換わった時にはCVSリポジトリの内容と
> perldoc.jpの内容が食い違ってくると思いますがそれは構いませんか?

Japanized Perl Resources Projectとしては構わないんじゃないでしょうか。
perldoc.jpの人が構うかどうかは知らないけれども。
でも、それは我々Japanized Perl Resources Projectが気にするところではない。

今まで、perldoc.jpやCPAN.jpが、Japanized Perl Resources Projectとは違うプロジェクトとして
そのポータルを担ってくれていた点は1Perlユーザとしても、Japanized Perl Resources Projectの
参加者としても感謝しています。

そもそも、我々Japanized Perl Resources Projectのメンバーは
「日本語への翻訳は少なくて残念だよね」
というところから、 河馬屋二千年堂の川合さんなどが結成したプロジェクトです。
# 確か。私は最初期にはいなかったので間違ってたらごめんなさい。
# あと、川合さんが中心みたいな書き方ですが、個人的にはそれまでは
# 川合さんが独自で訳していたドキュメントを参照してて印象深いから
# 名前出しただけです。他にもプロジェクト運営を含めみなさんから多大な
# 協力がなされていることは把握してます。

Japanized Perl Resources Projectでは、当初はPerlユーザへの見せ方は
それほど考えてない状況で、それが今まで継続している認識です。

また、その後か同時なのかはわかんないですが、perldoc.jpやCPAN.jpが
あったために、見せ方を気にする必要がなかったとも言えます。

今後、Japanized Perl Resources Projectの成果物がperldoc.jpから
参照されなくなった場合にどうするのかは我々Japanized Perl Resources Projectの
課題なのでしょう。
もちろん、今までにJapanized Perl Resources Projectにて翻訳なさってた方が
金田さんがやるgithubでの翻訳側にcommitしていくのもまったく問題ないと思います。
それは個人の判断ですから。


> Ktatさん、色々ご教授ありがとうございます。どうも私は推測でものを言う癖があるようで
> 今後気をつけます(と前にも書いた気がしますが)。

気をつける気、全然ないじゃん。

--
いわい

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