完全無料 日本最大級のメーリングリストサービス

サンプルバナー

アニマックス

  • 全検索
  • ブログ検索
  • フォト検索
  • ML検索
  • 辞書検索

アニマックスに関するフォト

の検索結果
検索結果:0件中 0件を表示
該当するフォトがありませんでした。
 読み込み中...

アニマックスに関するブログ

の検索結果
検索結果:75件中 5件を表示
ゆうさん

そういやアニマックスで「図書館戦争」ってアニメが始まってたなあ


2010/02/04 19:49   ゆうさん

しかし、図書館ではお静かに。(笑) (全部読む

ゆうさん

TVアニメ・「ミスター味っ子」 感想前編 〜いただきます!ミスター味っ子〜


2010/01/25 19:11   ゆうさん

アニマックスで放送していたのですが、TVアニメの「ミスター味っ子」を最終回まで見ておりました。しかし、この作品は通であり道なのです。人それぞれに味があり、その味は (全部読む

テントさん

なにやってんだろか


2010/01/10 22:59   テントさん

いやぁ、最近更新してないですね← 松山に帰ってきてから 金曜日の報告会のために準備して 金曜日には報告会が無くて 金曜帰宅後から掃除を始めて 昨日は片づけをして 今日も片づけをして なにやってんだろww モノ…(全部読む

ゆうさん

舞-HiME 第14話 「ねらわれる学園」 感想


2010/01/08 19:38   ゆうさん

そういえばアニマックスとかでも舞-HiMEは放送されるんだけど。BS11では乙とかも放送してってくれないかしら。ねえ、舞衣やなつきのパイ踊り〜?あ、違った違った。けど、 (全部読む

じゆさん

spoon


2010/01/06 14:45   じゆさん

赤毛のアン(ハウス名作) もアニマックスで全話見ただけあって 気になる存在。ほぼ全話毎回 ホロリとしてしまった。 アンが成長し、賢くなって クィーン学院に合格するところなんて 号泣。「あぁぁよかったねぇ」なんて。 幸せにならんと …(全部読む

 読み込み中...

アニマックスに関するメーリングリスト

の検索結果
検索結果:0件中 0件を表示
該当するメーリングリストがありませんでした。
 読み込み中...

今日の注目ワード

アニマックスに関するおすすめ情報

アニマックスについて

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

アニマックス(ANIMAX)は、スカパー!スカパー!e2ケーブルテレビで視聴可能なアニメ専門チャンネルである。

概要

チャンネルの特徴

  • 各時代を代表する作品を揃え、全放送時間において幅広い視聴者をターゲットとした大衆的・ファミリー的な編成路線が基本だが、近年では後述するように、マニアックな作品志向のAT-Xや、全時間帯を通して子供向け路線の編成に回帰傾向を強めているキッズステーションとの中間的な編成路線に変化しつつある(深夜帯を中心にマニアック路線の作品が多くなって来ている)。週末には、単発のアニメ映画もよく放送されている。
  • 開局当時から放送が繰り返されている作品には鳥山明作品(『ドラゴンボール』シリーズ、『Dr.スランプ アラレちゃん』)、『キテレツ大百科』、『ガンダムシリーズ』、『ちびまる子ちゃん』などがある。最近では加入世帯の多さからか、『名探偵コナン』や『ふたりはプリキュアシリーズ』などといった近年の地上波での人気作品をCSで初放送している一方で、極端に古い作品(1970年代以前の)放送は少なめである。
  • * 特に『ガンダムシリーズ』が多く、常に何らかのシリーズ作品が放送されているほどである。年末年始やゴールデンウィークの特番期では、シリーズの映画を断続的に放送することがある。最近では、劇場版『Zガンダム』の上映開始前に富野由悠季Gacktの独占インタビューを交えた大規模な特別番組を放送したことがある。
  • * ただし、MBS製作・TBS系列で放送された『 - SEED』・『 - SEED DESTINY』は同社の資本系列にあるキッズステーションがCS初放送である(なお、『SEED』の「スペシャルエディション」三部作は現在のところ本局のみで放送)。
  • サンリオのキャラクターを起用した作品も放送されており、『おねがいマイメロディ』シリーズ(CS初放送。ただし、『 - きららっ★』については、現在も放送されていない)や『キティズパラダイスPLUS』も放送されている。
  • 近年では、他のCS局で先に放送された番組を遅れて本局で放送する例が増えている(特にテレビ東京製作の作品の一部。この場合は、ほとんどがAT-Xで初放送となっているテニスの王子様』・『アイシールド21』・『ケロロ軍曹』・『ハヤテのごとく!』・『D.Gray-man』など。AT-Xでは、テレビ東京製作の全日帯作品のほとんどがテレビ東京と同時期の放送となっており、遅れて放送する場合でもほとんどが初放送となる。これは、AT-Xがテレビ東京系列の関連会社の傘下であるためで、優先されるのは当然の成り行きであるといえる。)。
  • キッズステーションと異なり、地上波の本放送時に使用される提供画面は原則としてカットされる。また、近年多いキャラクターにより視聴上の注意を行うシーンやテロップも、同様にカットされる。
  • 幅広い層をターゲットとしていることが功を奏し、2007年10月15日から28日にかけて行われた機械式視聴率調査(CS放送では初の回)で、全日視聴率トップを獲得した。
  • ファミリー劇場と同様に、放送禁止用語に関しての扱いが厳しい。例えば、「気がちがう」と無音修正される。

放送形態

  • 民放と同様に番組中にはCMが挿入され、常時局のロゴが表示されている(CM中は除く。消去は5秒前、点灯は5秒後に行われるただし、過去には『アキハバラ情報局』シリーズなどのようにCM中も表示されていた例がある。。海外では常時表示)。ロゴマークは、日本では右下に薄く表示されているが、海外では従来通り右上に濃く表示されているこれについて、アニマックスの公式サイトでは「番組の不正コピー対策で著作権保護のため、アニマックスのロゴを広く認知してもらいチャンネルを回した際にアニマックスと認識してもらうため」と説明している(出典)。
  • 番組の開始前には、次の番組を含めた4つの番組と放送時刻の一覧が表示され、その後に放送作品の一部をまとめたアニメーションが挿入される(時間帯により、使用される作品は異なる。一覧が表示されるまでのスポットCMの内容によって開始時刻までの時間がまちまちであるため、それを是正するために流される)。
  • 深夜(22:00以降)の番組を除き、番組の開始前には『テレビを見るときは部屋をあかるくし、離れて見る』ように注意する映像が流れる。
  • ジャンクションは開局から何度か変更されており、現在のものは2006年10月1日から使用されている(アイキャッチ・番組CMのスーパー・次番組案内などがリニューアルされ、番組ロゴの配色も「青+緑+白」から「青+白」に変更された)。

海外での編成

  • 海外では日本国内で放送されたテレビ番組の受け入れ先として、アニメ以外の番組も放映されることがある。海筋肉王 〜バイキング〜』や、後述の『ミュージックステーション』、複数の番組を独自編集の上、ひとつの番組としてまとめた『惡搞測試王(Super Big Product Fun Show)』(使われているのは『よしもとサンサンTV』、『吉本超合金』、『上方芸能三国志』、『ジャングルTV 〜タモリの法則〜』)など)。
  • 日本国内では未だにCS局で放送されていないが、海外では現地のアニマックスで放送されている作品もある。例:『涼宮ハルヒの憂鬱』は、台湾および韓国のアニマックスでは放送されている。また『魔法少女隊アルス』は、番外編『THE ADVENTURE』がテレビ放送されていないが(DVDに収録されたのみ)、台湾および韓国では放送されている。
  • 基本的にアジアの各局では、放送時期に違いはあるものの、放送番組はほぼ一致している場合が多い(なお、台湾と香港では同じ中国語でも番組タイトルが異なる場合が多い)。ただし、既に現地の放送局で放送されている場合、その国でのみ放送されないことがある。例えば『ミュージックステーション』は、海外ではアニマックスアジア各局で放送されているが、台湾では別の日本専門チャンネルが既に放送しているため、台湾では放送されていない。
  • 韓国では、放送法上の義務編成比率規定(一国家製作の番組を、全体の60パーセント以内にする)が存在するため、韓国製アニメ(一部日韓共作アニメも含む、韓国内では韓国製扱いのため)も放送されている。また、「トゥーニバース」など他アニメ専門チャンネルで過去に放送された作品も放送している。
  • 台湾では、同じ番組を日本語オリジナル版および中国語吹き替え版の両方を、それぞれ別々の時間帯に放送している(ただし、いずれか一方しか放送しない番組もある)。また、同じソニー・ピクチャーズ系列のAXNで、一部のアニメ作品を再放送している。この他、香港では一部の番組で二ヶ国語放送を行っている。
続きを読む

このページTOPへ