阪田清春について
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阪田 清春(さかた きよはる、
1924年6月17日 - )は、
兵庫県出身の元
プロ野球選手。ポジションは
捕手。弟の
阪田正芳、阪田芳秀も元プロ野球選手である。
来歴・人物
滝川中学校から
1944年に
阪急軍へ入団。
1947年に
グレートリングへ移籍し、同年退団。
1948年からはアマチュア野球の今泉産業、古沢建設でプレーし、
1950年に
広島カープへ参加しプロ復帰。
1950年4月11日甲子園での
大阪タイガース戦で当時二人目となる満塁ランニング本塁打を記録している。
1952年に阪急へ復帰し、
1953年に
引退した。
背番号
-
11 (1944)
-
3 (1946)
-
10 (1947)
-
2 (1950 - 1951)
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4 (1952 - 1953)
通算成績
318試合 949打数 227安打 3本塁打 85打点 6盗塁 打率.239
関連項目
阪田清春について