フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
| 優勝チーム | ||
|---|---|---|
| |colspan="2"|清水FCレディース | ||
| |colspan="2"|読売サッカークラブ女子ベレーザ | ||
| |colspan="2"|読売サッカークラブ女子ベレーザ | ||
| |colspan="2"|読売日本サッカークラブ女子ベレーザ | ||
| 年 | 年間優勝チーム | 前期優勝(上段) 後期優勝(下段) |
| 1993 | 読売日本サッカークラブ女子ベレーザ | 鈴与清水FCラブリーレディース 読売日本サッカークラブ女子ベレーザ |
| 1994 | 松下電器LSCバンビーナ | 読売西友ベレーザ 松下電器LSCバンビーナ |
| 1995 | プリマハムFCくノ一 | プリマハムFCくノ一 プリマハムFCくノ一 |
| 1996 | 日興證券ドリームレディース | 日興證券ドリームレディース 日興證券ドリームレディース |
| 1997 | 日興證券ドリームレディース | 読売西友ベレーザ 日興證券ドリームレディース |
| 1998 | 日興證券ドリームレディース | 日興證券ドリームレディース 日興證券ドリームレディース |
| 1999 | プリマハムFCくノ一 | プリマハムFCくノ一 NTVベレーザ |
| 年 | 年間優勝チーム | 東日本リーグ1位(上段) 西日本リーグ1位(下段) |
| 2000 | 日テレ・ベレーザ | 日テレ・ベレーザ 田崎ペルーレFC |
| 2001 | 日テレ・ベレーザ | 日テレ・ベレーザ 田崎ペルーレFC |
| 2002 | 日テレ・ベレーザ | 日テレ・ベレーザ 田崎ペルーレFC |
| 2003 | 田崎ペルーレFC | YKK東北女子サッカー部フラッパーズ 田崎ペルーレFC |
| 年 | L1優勝チーム | L2優勝チーム |
| 2004 | さいたまレイナスFC | 岡山湯郷Belle |
| 2005 | 日テレ・ベレーザ | INACレオネッサ |
| 年 | ディビジョン1優勝チーム | ディビジョン2優勝チーム |
| 2006 | 日テレ・ベレーザ | アルビレックス新潟レディース |
| 2007 | 日テレ・ベレーザ | 東京電力女子サッカー部マリーゼ |
| 2008 | 日テレ・ベレーザ | ジェフユナイテッド市原・千葉レディース |
| 優勝回数 | チーム名 |
|---|---|
| 11回 | 日テレ・ベレーザ(読売ベレーザ) |
| 3回 | 日興證券ドリームレディース |
| 2回 | 伊賀フットボールクラブくノ一(プリマハムFCくノ一) |
| 1回 | 清水FCレディース スペランツァF.C.高槻(松下電器LSCバンビーナ) TASAKIペルーレFC(田崎ペルーレFC) 浦和レッズレディース(さいたまレイナスFC) |
| 名称 (年) | チーム | 試合方式 |
|---|---|
| |rowspan=2|6 | 6チームの2回総当り。80分(40分ハーフ)の成績のみで勝ったチームに勝ち点2、引き分けは1点、負け0点。同点の場合は得失点差(当時の呼び名は「ゴールディファレンス」)→総得点(いずれも多い方)→総失点(少ない方)→直接対決の成績→順位決定戦(必要と認めた場合のみ。行わない時は抽選)の順(以下同じ)で決定した。 |
| |align=left valign=top|総当り回数が3回に変更された以外は第1回と同じ。 | |
| |rowspan=8|10 | 4チーム増加して10チームによる2回戦総当りに。外国籍選手について「登録4名、ベンチ入り3名」と規定。そのほかは1回と同じ。 |
| |align=left|シーズン後半にはL・リーグに参加を希望するチームを対象とした「JLSLチャレンジリーグ」が開催され、同大会の優勝チームとL・リーグの年間最下位のチームがホーム・アンド・アウェーの2回制(成績はまず2試合の総得点を優先)による入れ替え戦を行った。 | |
| |rowspan=6 align=left valign=top|Jリーグと同じようにVゴール延長方式→PK戦の完全決着方式を実施。また年間2回総当りを1回ずつ前・後期に区切って開催し、それぞれのステージの1位チームが年度優勝をかけて1試合による決勝戦(チャンピオンシップ)を行った。(同一チーム優勝の)場合はそのチームが年度優勝となり決定戦を行わない)3位以下の順位は勝ち星数を最優先とし、同数の場合は80分(第7回からは90分)の勝ち星の多いチームが上位に。以下、得失点差など上記レギュレーションにより決定した。 通常の試合時間は第6回(1994年)までは80分だったが、第7回(1995年)から男子と同様の90分(45分ハーフ)に変更された。 「JLSLチャレンジリーグ」との入れ替え戦も引き続き制定されたが、JLSL(L・リーグ)所属チームの脱退により実施されない年もあった。 |
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| 第6回 (1994年) |
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| 第7回 (1995年) |
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| 第8回 (1996年) |
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| 第9回 (1997年) |
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| 第10回 (1998年) |
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| |8 | 年間2回総当りを1回ずつ前・後期に区切って開催し、各ステージ1位チーム同士で1試合による決勝戦を行った。Vゴール延長戦が廃止され、90分制、勝ち点制(勝ち3、引き分け1、負け0)が復活。勝ち点が同じ場合のレギュレーションは上記に同じ。 |
| |9 (東4/西5) | 前期は東西2ブロックによる2回総当り(参加チーム数は各年度により異なる)の地域リーグを行い、その成績により上位2チームずつの4チームが後期・上位リーグ(2回総当り)へ、それ以外は後期・下位リーグ(1回総当り)に回る。勝ち点、順位の決定方法は第11回大会に同じ。 |
| 第13回 (2001年) | 10 (東5/西5) |
| 第14回 (2002年) | 11 (東6/西5) |
| |13 (東7/西6) | 前期は第11〜14回と同じく東西2ブロックによる2回総当りの地域リーグ戦を行い、各ブロック上位2チームずつが後期・上位リーグ(2回総当り)に進出するとともに、2004年度の第16回大会でのL1リーグ(1部)参入が自動的に決定する。 それ以外のチームは後期・下位リーグ(1回総当り)に回り、5位以下は自動的にL2リーグ(2部)参入。上位4チームで更に1回総当りによる「2004 L1参入チーム決定戦」を行い、上位2チームがL1リーグ、下位2チームがL2リーグへそれぞれ回る。 |
| |L1:8 L2:6 | 完全1・2部制を実施し、L1リーグは8チーム2回総当り、L2リーグは6チーム3回総当りの成績(勝ち点などのレギュレーションは第11〜15回に同じ)で順位を決定し、L1の8位とL2の1位チームが翌年度自動入れ替えとなる。 |
| |L1:8 L2:7 | L1は8チーム、L2は7チームのいずれも3回総当り(勝ち点等のレギュレーション、入れ替え方式は前回と同じ)とする。 |
| |rowspan=2|D1:8 D2:8 | ディビジョン1(L1改め)は2回戦総当りのリーグ戦(レギュラーリーグ)を行い、上位4チームによる上位リーグと残り4チームによる下位リーグでそれぞれプレーオフ(1回戦総当り)を行う。 ディビジョン2(L2改め)は1チーム増の8チームによる3回戦総当りのリーグ戦。 ディビジョン1の最下位とディビジョン2の1位チームは自動入れ替え。 ディビジョン1の7位とディビジョン2の2位で入れ替え戦を実施する。 |
| |align=left|ディビジョン1、ディビジョン2とも8チームによる3回戦総当りとする。 入れ替え方式は前回と同じ。 |
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| |D1:8 D2:9 | ディビジョン1は8チームによる3回戦総当りとする。 ディビジョン2は9チーム(うち1チームは準加盟)による2回戦総当りを行なう。 入れ替え方式は当初、前回と同じ予定であったが、当シーズン限りで1チームの退会が決まったため、ディビジョン1最下位チーム(退会チームを除く)が自動降格からディビジョン2の2位との入れ替え戦実施に変更。ディビジョン2の1位は自動昇格。 |
| |D1:8 D2:8 | ディビジョン1、ディビジョン2とも8チームによる3回戦総当りとする。 ディビジョン1の最下位とディビジョン2の3位チームで入れ替え戦を実施する。 ディビジョン2の1位と2位は自動昇格。 |
| 歌手名 | 曲名 | レーベル | 発売日 |
|---|---|---|---|
| リン・リンゼイ モーリス・ホワイト(プロデュース) | WE ARE THE WINNERS | 日本コロムビア | 1995年1月21日 |
| 酒井法子 with L・リーガーズ(※) | OH OH OH~ We are the Winners | ビクターエンタテインメント | 1995年2月22日 |
| タイガース・メモリアル・ クラブ・バンド | OH OH OH~ We are the Winners | ポリスター | 1995年2月25日 |
| キッス・イン・ザ・ダーク | OH OH OH~ We are the Winners | 日本コロムビア | 1995年2月21日 |
| チーム名 | 歌手名 | 曲名 | レーベル | 発売日 |
|---|---|---|---|---|
| 読売西友ベレーザ | 和田アキ子 | 約束の夢 | ワーナーミュージック・ジャパン | 1995年5月25日 |
| TOKYO SHiDAX LSC | マルシア | AMOR…SAUDADE | 日本コロムビア | 1995年4月21日 |
| 鈴与清水FC ラブリーレディース | Ah-ya(あや) | Trust〜今日が始まる〜 | BMGビクター | 1995年5月24日 |
| プリマハムFCくノ一 | かとうれいこ | Brand-new Days | ポニーキャニオン | 1995年7月21日 |
| 松下電器パナソニック バンビーナ | 佐藤聖子 | VOICE | フォーライフ・レコード | 1995年5月19日 |
| 田崎ペルーレFC | Mika(みか) | BRIGHTEST BLUE | バップ | 1995年6月1日 |
| 日興證券ドリームレディース | 早見優 | CHANCE〜めぐりあいを 宝石にかえて〜 | 東芝EMI | 1995年6月7日 |
| フジタサッカークラブ・ マーキュリー | 三浦理恵子 | Girls, be ambitious! | イーストウエスト・ジャパン | 1995年6月10日 |
| シロキFCセレーナ | 生稲晃子 | ファンキー ララバイ | イーストウエスト・ジャパン | 1995年6月10日 |
| 宝塚バニーズ レディースサッカークラブ | 日向薫 | Eeyo Eeyo SAMBA! | 日本コロムビア | 1995年4月21日 |
| 郷真由加 | パープル・イレブン |
| 歌手名 | 曲名 | レーベル | 発売日 |
|---|---|---|---|
| MARKO | It's alright!! | HONEY'S MUSIC |
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