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 新土浦協同病院(800床)  15年6月開院へ 敷地、当初計画の倍に 

差出人: 鈴木歯科さん "鈴木歯科"<tsuzuki…>
送信日時 2012/01/14 13:35
ML.NO [st-tamago:1987]
本文:

> ●新土浦協同病院15年6月開院へ 敷地、当初計画の倍に
> 2012年1月14日(土) 茨城新聞
> http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13264643815094 
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> 総合病院土浦協同病院(土浦市真鍋新町)の同市おおつ野地区への移転改築で、新病院は当初の計画より約1年遅れて、2015年6月ごろ開院する見通しであることが13日、分かった。敷地面積は当初の約10万平方メートルから19万3千平方メートルと、ほぼ倍増させる。付属、関連施設を拡大、集約するものとみられる。
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> 同日開かれた土浦市議会全員協議会にJA県厚生連の高橋恵一理事長らが出席、説明した。全員協議会は非公開で、関係者によると、13年1月までに新病院の基本・実施設計を完了させ、同年3月着工、15年4月完成、同年4月〜6月に準備・引っ越しという工程案が示された。当初は14年9月ごろまでの開院を目指すとしていた。
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> 新病院は、快適な療養環境の提供、地域に密着し開かれた総合医療センター、質の高い医療・国際医療貢献などを基本コンセプトとする。建設場所は同市おおつ野2、3、4丁目の「土浦ニュータウンおおつ野ヒルズ」の業務商業ゾーン。建物は地上10階、延べ床面積約7万8千平方メートル。ベッド数は800床で、現在の917床を下回るが、県内最大級の規模は維持する。
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> 移転で生じる現在地周辺の空洞化対策について県厚生連側は、地域がんセンターの建物を老人保健施設に転用する構想を示したが、市議会が要望する外来診療機能の一部を残すことに対しては、「地元医師会との調整が必要で、今後の検討課題としたい」などと述べるにとどまった。
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> ●移転、来年3月に着工 土浦協同病院
> 2012年1月14日 東京新聞
> http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120114/CK2012011402000056.html 
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> 老朽化に伴う土浦協同病院の移転について、土浦市議会は十三日、全員協議会で同病院を運営するJA県厚生連側から新病院の着工を二〇一三年三月などとする今後のスケジュールの説明を受けた。
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> 議員らによると、一三年一月までに基本・実施計画をまとめ、同三月に着工、一五年四月に完成して同六月以降の開業を予定している。
> 移転するおおつ野地区の敷地面積は当初、約十ヘクタールとしていたが、これを上回るという。
> 新病院は延べ床面積が約七万八千平方メートルで、ベッド数は八百。
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> 厚生連は昨年六月、新病院の移転先をおおつ野地区のニュータウン民有地と決定し、一二年度着工、一四年九月までの開業を目指すとしていた。
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