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『カスピ海のヨーグルト?』調査

カテゴリ:「食」調査!!!
カスピ海のヨーグルトって何?すこし聞いたのですが、カスピ海のヨーグルト菌?株?と言うのを聞いたのですが、いったいどんな物なのでしょうか?効果、入手方法を探していただけませんか?(i−ueoさん)
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こんなメールをいただきました!
◆私は恐らく、そのカスピ海のヨーグルトなる物を持っています。

高校在学中に先生からもらいました。
説明が書いてある紙と容器に入ったカスピ海のヨーグルトをもらいました。
正体はと言いますと、ずばりヨーグルトです。
その説明の内容を全て掲載しますと長くなるので一部抜粋します。
>このヨーグルトは、京都大学の家森教授(当時は島根医大教授、病理学)が、
>かつてカスピ海沿岸の長寿村を調査された際に、同地から持ち帰ったものです。
>それを京都大学の小西教授(専攻、解剖学)が譲り受け、
>さらに小西教授から甲田氏が分けてもらったものだということです。

上記の通り、人の間をめぐっているヨーグルトのようです。

なんといってもすごいのが、無限増殖です。
カスピ海のヨーグルトを市販の牛乳に入れてかき混ぜて放置。
すると1日後には牛乳が全てヨーグルトになっています。
これは菌が牛乳を発酵させたということです。冷蔵庫に入れて保管すれば1ヶ月以上持ちます。
それと市販のヨーグルトに比べて菌が強いらしいです。
整腸効果が強いのでおなかの弱い人は下ってしまうそうです。
あいにく、私はヨーグルト狂なので平気です。
味はというと、先日兄に食べさせたのですが、「薬みたいだ・・・」と言ってました。
ヨーグルト好きじゃないとちょっと味はまずいみたいです。(竜介さん)

◆ある友人から頂いて、これを大事に自分で作って食べています。

自分の友人にも30人にはくばったと思います。
このヨーグルトは京都大学の家森教授(当時島根医大教授/病理学)が、カスピ海沿岸の長寿村を調査された際、同地から持ち帰られたものです。
それを京都大学/小西教授(専攻/解剖学)が譲り受け、更に小西教授から甲田氏の手に移ったもので、すでに3ケ年を経過していますので何代も経て来ているものです。

特徴
○市販のものに比べてこの菌は強力で繰り返しの更新にも悪くなったり薄くなったりしない。
○酸味少なく粘り気が強く味はそれほど感じないが料理にいれると濃厚な味に早変わりする。
○腸の中での活性が高く、人によってはすぐその時から腸が「ぐるぐる」と言い出した人もいます。
○ 面倒な消毒作用は必要ないので、誰でも簡単に美味しいヨーグルトが出来ます。

作り方
1. 紙パックの牛乳(常温の方がよい)にタネを入れる。1000ml+タネ(大さじ3杯 30g程度をパックごと触らないで入れる。)
2. ふたを手で閉じて上下左右に3度ぐらい振る。
3. 紙パックの上を開いてティッシュをかぶせ、輪ゴムで閉じる。
4. 温かいところに置く。タネの量と温度によりますが、12時間―16時間で素敵なヨーグルトが出来ます。出来上がったら次ぎのタネを新しい牛乳パックに植えます。保管は冷蔵庫で10度 位になると休眠し始めます。

気をつけること
1. 直射日光と乾燥(日の当たるベランダやこたつ)は嫌います。
2. 長期かまってやれない時は、出来上がったものを容器ごと新聞紙等にくるんで冷蔵庫で1ケ月は大丈夫です。
3. 友達に広めておくこと。ブリーダーになる。

いただき方はそのままで十分美味ですが、蜂蜜やジャムを入れて召し上がる。
またカレーやシチュー・ケーキに入れるのもお勧めです。
この立派なヨーグルトを沢山食べ悪い菌をドンドン追い出し免疫機関を強くし心を安定させ健康になります。(宿便を発酵させる)(M.Kさん)

◆こんにちは。神戸でハーブショップをしています。「カスピ海のヨーグルト」の種を持っています。
去年、岡山の方からいただきました。
2月のショップのニューズレターで紹介したのですが、欲しいという方がたくさんいらっしゃいまして、皆さんにお分けしました。もし、「カスピ海のヨーグルト」を育ててみたい、食べてみたいという方がいらっしゃればご連絡いただければ、お分けします。
参考にニューズレターの関係のある部分を下記にお送りします。

〜以下、ニューズレターの記事です〜

「カスピ海のヨーグルト」細菌が牛乳に入り込んで増えるこのとによって、「ヨーグルト」または「腐った牛乳」になります。
牛乳が「ヨーグルト」になるのか、「腐った牛乳」になるのかは、細菌の種類によります。
腐敗菌が牛乳に入り込むと、増殖する時にアンモニアなどの腐敗臭を作り出ながら腐らせ、牛乳の成分を劣化させます。

ところが、乳酸菌の場合は牛乳の中の糖類を発酵させ、乳酸を作り出しながら増殖します。
この乳酸は私たちの健康に役立つため、牛乳の成分をさらに良くすることになります。
同じ細菌でも「乳酸菌」と「腐敗菌」、まったく働きが異なります。
腸の中には、ビフィズス菌などの善玉菌と悪玉菌がいます。
悪玉菌がたくさんいると、悪玉菌が作る毒が栄養と一緒に腸から吸収され肝臓に入り、血液が汚れ、血管は硬くなり、全身の細胞に悪影響を及ぼします。
本来、胃や腸の中は食べ物に付いて身体に入ってくるウイルスや菌から身体を守るために酸性になっています。ところが腸は酸を作り出すことはでず、善玉菌が腸内を酸性にしてくれるのです。

食生活の乱れ、肉食が多く食物繊維の少ない食事、ストレスなどが原因で、悪玉菌が作り出す有害物質のせいで腸内がアルカリ性に傾いてきます。
ヨーグルトなどの乳酸菌を摂ることによって、腸の中に善玉菌が増え、腸内を酸性のよい状態にすることができます。その結果、

1.便秘を解消
2.肌荒れやニキビ、吹き出物のない美しい肌を保つ
3.身体や骨を丈夫にする
4.老化を防止する
5.血中コレステロール値を下げる
6.身体の免疫力を高める

などの「ヨーグルト」による健康効果が期待できるといわれています。
こんなに多くのよい効果が期待できる「ヨーグルト」。毎日食べたいものです。

ここで、ようやく登場するのが「カスピ海のヨーグルト」です。
「カスピ海のヨーグルト」は、誰でも、毎日、簡単に、新鮮で、美味しい、自家製ヨーグルトを作ることができるという「優れモノ」なのです。

「カスピ海のヨーグルト」は、京都大学の家森教授(当時は島根医大教授、専攻病理学)という方が、カスピ海沿岸の長寿村を調査した際に、現地から持ち帰ったものです。
それを京都大学の小西教授(専攻解剖学)が譲り受け、主に手渡しで広まっていったヨーグルトです。
「カスピ海のヨーグルト」の特徴
1.市販のものに比べて株が強力で、繰り返し更新しても、悪くなったり、薄くなったりしない。
2.酸味が少なく、粘り気が強い。
3.面倒な消毒作業の必要がなく、誰でも簡単にヨーグルトが作れる。

使った人によっては、「料理に使うと濃厚な味になる」「パンの生地に練りこむと美味しいパンができる」「腸の中での活性が高く、食べてすぐ腸が動き出した」などという方がいらっしゃいます。
「カスピ海のヨーグルト」の作り方

1.容器を洗剤できれいに洗います。
2.スプーン1〜2杯のタネを容器に入れ、牛乳を加えて、よくかき混ぜます。(タネをたくさん入れると、早くできます。)
3.空気が自由に出入りできるようにティッシュペーパーなどをかぶせて、フタをします。
4.直射日光の当たらない清潔な場所に、静かに置いておきます。
5.約12〜16時間程度でヨーグルトが出来上がります。(作る量や温度によって異なります。表面が少し黄ばんでくる頃が食べ頃です。)
6.まん中の一番いいところを次回のタネに使い、残りを食べます。

注意点
1.直射日光や乾燥を嫌います。
2.雑菌が入りダマになったら失敗です。万一のために2〜3に分けて作っておくと安心です。
3.気温が10度くらいまで下がると休眠し始めます。長期間作れない場合は、容器を新聞にくるんで、冷蔵庫で保存します。(Live Greenさん)

◆その存在は知っていましたが詳しく調べた事が無かったので検索してみると200件以上のサイトが引っかかりました。意外とメジャーなのですね。
下記はオークションサイトビッターズの出品より引用

このヨーグルトは京都大学の家森教授が、かつてカスピ海沿岸の長寿村を調査された際に同地から持ちかえったものです。
私が食するようになって3年になりますが、薄くもならず、いい状態のもちもちとしたヨーグルトが毎日出来ています。

このオークションや友人、数百人にお分けしていますが、好評を得ています。
(特徴)
1.市販のヨーグルトに比べて菌が強力で、繰り返し更新しても悪くなったり薄くなったりしない。
2.酸味が少なく、粘り気が強い。味というものをそれほど感じさせないのに、料理にいれるとたちまち濃厚な味に早変わりする。
3.腸の中での活性が高く、人によっては「すぐその時から腸がグルグルと言い出した」と言う人もいる。(朝のトイレがすごく楽になります)中でも一番の特徴は1.の性質があるので、簡単にだれでもすぐに美味しいヨーグルトが作れると言うことです。

旅行等で長期留守にする時でも新聞等で容器を包んで冷蔵庫に入れておけば、1ヶ月位は大丈夫です。

〈作り方〉
ヨーグルト菌に牛乳を入れてスプーンでまぜて常温でヨーグルトになるのを待つのみ!
超簡単!!ヨーグルトの出来あがる時間は、環境にもよりますが、夏場は7時間から冬場は1日〜2日で出来あがります。
すごく美味しいですよ。フルーツやジャムを混ぜれば、子供でもノンシュガーで食べれますので、おやつにも最適です。
この立派なヨーグルトを食べてください。
強い菌が悪さをする菌をどんどん追い出し、宿便を発酵させます。
免疫機能が強くなり、健康になり10歳若返ります。
腸を掃除してくれるので、今、はやりのの大腸ガンの予防にもなります。

よく質問を頂きますので記載しておきます。
ヨーグルトきのことは違います。
市販のヨーグルトより酸味が少なく、すごく粘り気のある(まるで山芋のとろろみたいな感じです。一度食べたら、きっとやみつきになります!すごく珍しいヨーグルトです。)新しい食感のヨーグルトです。
ヨーグルトきのこ<ケフィア>は、ざるやビンを熱殺菌等の手間が必要だと思うのですが、この菌は本当に手間いらずで簡単に作れますので、良かったら一度試してみてください。
最初お送りさせて頂くのは100CCのヨーグルトを作ることが可能な量の種ですが、その後出来たヨーグルトを元にたくさんヨーグルトを作り続けることが出来ますので、非常に経済的です。
出来たヨーグルトの一部は食して頂き、一部は次ぎのヨーグルト作りの種として再利用して頂きますので、食べ飽きるまでヨーグルトを食べ続けれます。
ここまでこれみたら欲しくなっちゃいました。(笑)
入手方法は・・・・密かに育ててる友人を探す。
インターネットオークションで落札する が有力ですかね。(多田さん)

◆これは、「京都大学の家森教授が、かつてカスピ海沿岸の長寿村を調査した際に、現地から持ちかえったもの。」だそうです。
また、この教授はカスピ海のヨーグルトを商売に使うことを禁止しているので、入手するには今現在持っている方から分けて貰うしかないようです。
後、時々 フリーマーケットやオークションに出品されていることもあるのでチェックしてみると良いと思います。(azureさん)

◆カスピ海のヨーグルトって、日本でも「ちびまるこ」の時代に流行った「ヨーグルトキノコ」ですよね?!違うのかな?ただし原産地が「カスピ海周辺のもの」とか言う話しです。
なんでもカスピ海周辺は平均寿命が長い地区らしく、そこで自家製ヨーグルトが食べられている、その自家製ヨーグルトに使うのがこの菌株。

まあ、沖縄とかもそうなんですけれど、長寿地区で食べられているから長寿の元!というのはあまりにも短絡的な発想なんですけれどもね。
実は某テレビ番組で「ヨーグルトは体に良い」と報道された後、血中のコレステロールが跳ね上がった人が続出したとか。
中国の故事に『長生きの秘訣』を問われて「あなたの住んでいるところで一番高いところに登りなさい。そして、そこから見渡せる範囲で採れるものだけで生活しなさい」 というのがあるそうです。
医食同元を地でいく中国らしいですよね。
ま、そんなわけで、効果については「砂糖が入っていない分、普通のヨーグルトより体に良いかもね」くらいかな?
美味しいと思うなら、それはそれで幸せだし。
でも「体に良いから」と人に薦めるのは犯罪だと思うヨ♪(たらおさん)

◆京都大学の大森教授がカスピ海沿岸の長寿村から持ち帰り、それが口コミで広がったようです。
私は京都の知人から入手しました。酸味が少なく、とろりとして口当たりも最高です。
すでに私も10人以上の方にお渡ししました。
作り方が極めて簡単、そのヨーグルトを牛乳に入れ、16〜24時間ぐらい常温に置いておくだけで出来てしまいます。
市販のヨーグルトは生乳仕立ての表示がないものは、逆に言えば生乳を使っていないようで、自分で作るこのヨーグルトは新鮮で低コスト(牛乳代だけですから市販のヨーグルトの半分)。
先日NHKのテレビでしていたように、そのまま食べるだけでなく、いろいろな料理(味噌汁にも)に入れて愛用しています。(A.Gさん)

◆それって、コーカサスのヨーグルトのことですか?
京都大学の教授が日本に持ち帰ったという・・・。
酸味がなくて、粘り気の強いもので、ヨーグルトを増やしたいときは、ヨーグルトそのものを牛乳に入れておくだけで簡単にできるものなんですけど。違いますか?(M.Yさん)

◆「カスピ海のヨーグルト」、我が家で食べてました。
やはり岐阜県に住んでいた知人に「カスピ海のヨーグルト菌」なるものを分けてもらったのです。
菌と言っても、すでにヨーグルトになってるものをもらいました。
この菌は非常に繁殖力が強いらしく、市販のヨーグルト製造器が一旦牛乳を温めることで牛乳内の雑菌を死滅させてからヨーグルト菌を投入するのに対し、この「カスピ海の菌」は適当な容器に牛乳を注ぎ、あとはこのヨーグルトを小量入れるだけで、あとはほおっておいても勝手にヨーグルトになるのです。そして、出来たヨーグルトを全部食べきらないで少し残しておき、また牛乳を注ぐとヨーグルトが出来る。また食べる。残りに牛乳を注ぐ。とっても簡単。
ヨーグルトをつくるというより、菌を飼っていて、毎日、エサの牛乳をやっている、という飼育感覚がありました。菌が活動しやすい夏なら一晩でヨーグルトが出来、寒い冬は2、3日かかります。
この繰り返しで、我が家はこの数年間、市販のヨーグルトを一度も買うことなく、毎日ヨーグルトを食べることができました。
食べない日が続くときは種菌として小量を密封性のタッパに入れて冷蔵庫に入れておけば3週間くらいなら菌は生き続けます。

味は市販のものとくらべるとちょっと個性が強い感じがしましたが慣れるとそれほどでもなく、様々なジャムを入れて食べてました。
我が家で大活躍してくれたこの「カスピ海のヨーグルト菌」でしたが、繁殖力が強いことに甘えて、つい冷蔵庫に入れたまま一ヵ月以上ほおっておいたらついに死んで(腐って)しまいました。残念。
わけてくれた知人は引越ししてもう連絡がとれず、知人がどうやって手に入れたか等は聞いたことがないのでわかりません。
もう手に入れられないかと思うと非常に残念です。(木こり@岐阜県さん)

◆ヨーグルトのカスピ海の菌ですが、たしか、近所のスーパーで牛乳を大量に買い込んでいたおばさんに凄い量ですね。
どうするのですか?と聞いたところ、カスピ海の菌でおいしいヨーグルトができるのです。とのこと。
よろしければどうですか。といわれ、つぎの週に指定のところへ行くともらえました。
カスピ海の方へ行った学者が日本に持ちかえり、草の根的に広まっている様です。
普通のヨーグルトよりもトロトロとしています。おいしいです。
ヨーグルトの一部を牛乳に入れておくと一晩でヨーグルトに変わります。(小田さん)

◆カスピ海のヨーグルトについて
旧ソ連南部、カスピ海と黒海にはさまれたコーカサス地方、現在はグルジア共和国と呼ばれ、スターリンの生まれたところだそうです。
グルジアのヨーグルトを作る際、空気に触れるようにして発酵させますが、この時、空気の雑菌も入り込み、腐ってしまうことも少なくありませんが、このヨーグルトを分析すると、腐敗菌がほとんどいないのです。細菌の種類は主に三種類だけ、その三種類の菌でバランスをとっており、他の菌は育たないというわけです。
不思議に思ってパスツール研究所の免疫の専門家にこのヨーグルトの分析を依頼したところ、このヨーグルトを食べていると、インターフェロンの活性が高まってくることが明らかになったそうです。
私の妻が友人からもらったとき、一緒に頂いた資料に書かれていましたので、少し古いかと思いますが、そのま書きますが、このヨーグルトは京都大学の家森教授(当時島根大教授 病理学)が、カスピ海沿岸の長寿村を調査された際、同地から持ち帰られたものです。
それを京都大学小西教授(専攻解剖学)が譲り受け、更に小西教授から甲田氏の手に移ったもので、すでに3カ年を経過しておりますので、何代も経てきているものです。
我が家にきて数ヶ月が過ぎ、毎日いただいておりますが、そのヨーグルトを大さじ3杯ほど1リットルの牛乳に入れ、ティッシュをかぶせておくと12〜16時間で出来上がります。これを繰り返すことでずっと食べられることになります。
ただ、失敗して腐らせてしまった時の用心に、いろいろな人に分けてあげると、安心です。
欲しい方にはお分けいたします。(木こり@岐阜県さん)

◆このヨーグルト、去年の夏友達から勧められ、半年以上いただいています。
京都大学の家森教授(当時島根医大教授 病理学)が、カスピ海沿岸の長寿村を調査された際、同地から持ち帰られたものです。
それを京都大学小西教授(専攻 解剖学)が譲り受け、更に甲田氏を経て、広がっていったものです。
作り方も簡単で酸味は少なく、おいしいですよ。
このヨーグルトを食べることで、腸内の悪い菌をドンドン追い出し免疫機関を強くし心を安定させ健康になります。必要でしたら、譲りますよ。(広島水野さん)
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