NOEMBLEM/エンブレムが設定されていません。

メールの詳細(メール表示)

件名:

電波悪用・体験告発 − 9.11のイカサマ・・・悔し涙が零れます・狙われた同胞−273

差出人: さん あきみつかよ<akimitsu…>
送信日時 2004/09/26 23:08
ML.NO [akimitsu:0378]
本文:



悔し涙の投稿・・・ 狙いを付けたWTC2ボーイング激突個所は日本
の企業の仕事場だった!
 
 ボストンを離陸したUA175便は9.03分にWTC・Sタワーに
激突した。
激突機は異様な外形をしたボーイングであり、通常機種とは異なったも
のだった。

http://911inplanesite.com/images2004/1-767anomaly.jpg

 ボストン空港のターミナルに異様な外形のボーイングが横付されても、
これを見た乗客は疑問も懐かず搭乗するだろうか?
多くの空港関係者が見ていたはずだ。関係者はどうアクションを起こし
ただろうか?  
誰一人不思議に思わなかったか?
多くの目に曝しては、テロ実行グループも事は巧く運べまいに?。だが、
ボーイングはWTC2に激突した。ここにカラクリがある。

 窓がない軍用機とアナウンスされてたボーイングは、自動操縦だった。
ビル壁面に投影された機体右翼先端からの白いビームスポットが、大き
く移動する時はまだ機体の姿勢を修正中だ。
動きが少なくなれば目標を捉えられた事を示す。
2段目のスロー映像で、ボーイング右翼先端と壁面スポットが合致する。
この位置が激突に設定した機体の位置だ。

http://thewebfairy.com/911/2hit/jones.htm

ミサイルを発射後、ボーイングは壁面に激突した。
この激突個所こそ日本企業の占有階だったのである。

http://www.81x.com/Authors/911wtc/9-11-attack343_jpg00.JPG

直接的な激突の被害は78F〜84F及ぶ。(左の数字が階数を示し
ます)

http://www.81x.com/Authors/911wtc/0fem.JPG


ここは日本の企業が集合していた。(下記-:2 WTC Tenantsby Floorを
クリックして下さい。)

http://www.patriotresource.com/wtc/wtc/2towerna.html


73.Morgan Stanley
74.Morgan Stanley
78.Thompson Financial Baseline
78.First Commercial Bank


79.Fuji Bank      日本企業はこの5Fに集中していた。
80.Fuji Bank
81.Fuji Bank            ↓
82.Fuji Bank
83.Chuo Mitsui Trust Tokyo


84.bepaid.com
84.EuroBrokers, Inc.
85.Harris Beach & Wilcox, LLP

 
 7000人が勤務してたWTCには、4000人のユダヤ系アメリ
カ人がいた。しかし1人も犠牲にはなっておらず、不運な3000人
弱の犠牲者はすべて非ユダヤ系だ。
何故ユダヤ系は助かったか。それは9.11当日、彼等は <出勤し
ていなかった> からだ。

 4000人にも及ぶ欠勤は、統一した情報伝達による。
何故、この情報が日本企業にもたらせられなかったか。私は日本政府
にも情報があったと推定する。何故なら半日前、日本のWebにも書
き込みがあったからだ。

 無線操縦には必ず起点と終点があり、そして軌跡がある。軌跡はあ
くまで終点に到達する道程であり、如何に合理的に目標に到達させる
かが課題となる。

今回WTC2に向かった軍用機は、低い高度のフライトであったと目
撃者が証言している。
低い高度は目標に確実に突入させる手段であったのである。

 終点を設定しなければ、無線操縦は成り立たない。
明らかに日本企業の占有階が終点、即ち突入目標に設定された。

下には20階にも及ぶMorgan Stanleyの占有階がある。しかし、ベト
ナム、アフガン、イラクの例を見るまでもなく、自国民の死に敏感な
自作自演テロ集団はここを選択しなかった。
広島・長崎に原爆を投下したねじ曲がった邪悪な思想は、今尚、行動
の基点となって少数の支配階層の心を温めているのだ。
ユダヤ系4000人が助かった所以である。

激突直前に発射されたミサイルは、同胞の目の前で炸裂した。
肉片となった同胞の亡骸は、更に撒き散らされたたケロシンにより小
さな粉末にまで焼き尽くされた。

 深く心の底より哀悼の意を表します。
 
 とても悔しい。
60年前、広島・長崎の惨事を知ったときの屈辱の念と同じである。



このエントリーをはてなブックマークに追加
添付: