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電波悪用・・・9.11のイカサマ・・・WTC1 ビル崩壊以前に天空に吹き上がる爆煙は100%爆破の証し−379

投稿者: さん  2005/09/04 16:49  MLNo.477   [メール表示]



・・・ 小泉9.11をブッシュ9.11とさせないために ・・・

9.11のイカサマ・・・WTC1 ビル崩壊以前に天空に吹き上
がる爆煙は100%爆破の証し

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/123.jpg

1.左から2番目の映像に注目! WTC2の崩落が一段落し、次
にWTC1がまさに崩れ落ちる直前のものである。

 ビル頂上から垂直に吹き上がる噴煙は、ビル中心部の爆破を物語
る。
ビルの形状はまだ保持されて居り、200メートルにも達する噴煙
は、御用学者の言う”崩壊に伴うビル内部の空気圧から発生した”
というプロパガンダとはかけ離れた現象である。

 ビルを崩壊させるには まずビルを支える中心鉄骨コアを破壊し
なければならない。中心コアが破壊されない限りビルは絶対に崩壊
しない。

2.この画像噴煙の中、左にヘリが飛ぶ。
ヘリからの無線送信でダイナマイト起爆が始まったとWebに紹介
されていた。
WTC2崩壊の直前にもヘリが飛来している。共通点はこのヘリが
二つのビル爆破前後に飛来している事だ。その後の映像にはこのヘ
リは写っていない。


航空規制がなされ、すべての航空機飛行が禁止されている中なので
一般の飛行は出来ない。報道用のヘリではない様だ。

 ・WTC2の爆破開始時の映像にもヘリが写っている。まだ建物
に大きい変化がなくとも、画像左には既に衝撃波が写っている。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/138.jpg


(下記のWTC1爆破、参考投稿をご覧下さい)

http://www.asyura2.com/0411/bd38/msg/890.html


3.中央画像、ビル崩壊中の映像にもヘリが写っている。

4.次の映像にもヘリが写っている。3枚の画像の時間的推移は1
分位のものである。

 ビルが崩れ行く際の横拡がり粉塵煙とは別に垂直に昇る爆煙があ
る。コア周囲の建造物がノズルとなって爆風が垂直に吹き上がって
いるのだろう。

中心コア部の爆破圧力は凄いものだ。内部の鉄骨が木材のように木
っ端みじんに拡散される。
これとは別に大きいエネルギーとなった中心部の爆風は、垂直の爆
煙となって別の動きを示す。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/124.jpg

・ビル五階の高さ相当のビル鉄骨壁面が飛び散っている。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/125.jpg

・水平に並んだ同一階からの爆煙は、同時爆破を物語る。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/126.jpg

・爆破の中に爆破がある。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/127.jpg

・この太い鉄骨が飛び散った。鉄骨の破断面を見て欲しい。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/128.jpg


・WTCの構築にはこの様な巨大な鉄骨が使われていた。鉄骨は鋳
物ではない。真一文字に引き裂く力は何か。手前の鉄骨破断面はま
さにC4プラスチックそのものである。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/129.jpg

・鉄柱を見事に真横に引き裂いている。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/130.jpg

・鉄骨の断面図である。これを真横に切り裂くのである。自然倒壊
であるならば、斜めや縦に裂かれたものがあっても良い。ところが
画像には見当たらないない。ちなみにC4プラスチック爆弾はどの
様にも変形でき帯状にも出来る。そして着火がなければ起爆しない
そうである。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/133.jpg

この鉄骨が飛び散った。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/134.jpg

・倒壊したWTC2棟真下のビル天井に開いたこの大きな穴は?
ビルからの落下物が開けた穴ではない。  WTC2にボーイング
が激突した直後のタイミングに合わせビル内部の爆破で出来た穴だ。
9.11実行グループと1週間前にWTCを手に入れたビルオーナ
ーには、WTCの7棟すべての破壊計画があったのだ。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/135.jpg

(下記WTC5の天井爆破参考投稿をご覧下さい)

http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/502.html

・中段右の画像が示すWTC1の爆破証拠

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/137.jpg


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  • MLNo.478   さん  (0) 2005/09/04 17:23  [メール表示する]


    9.11のイカサマ・・・各メデアのWTC2・ボーイング激突
    ビデオハイライト

     間もなく、9.11イカサマの回顧日が来ます。

    既出映像ですが、今度は動画です。
    アルカイダの仕業か? はたまた アルカイダ様の成せる御業か
    を再検証下さい。

     アルカイダ様の御業と判定の節は、小泉9.11にどう立ち向
    かうか?
    アルカイダ様のお膝元に平伏する大和民族の姿は、想像したくあ
    りません。

    ビデオからは、アルカイダの名をかたり、ユダヤ商法を使いまく
    る裏の政府と、9.11実行グループ情報統制の一端が垣間見ら
    れます。

    1.レーザービームに依る激突機の誘導です。ハイジャッカーや
    パイロットの人手による操縦ではありせん。

    http://www.gallerize.com/Videos/MSNBC_Laser_Hit.swf

    2.何故か ビルから飛び出すボーイングの先端部にモザイク掛
    けが成されました。

    http://www.gallerize.com/Videos/ABC_Evan_Fairbanks.swf

    3.WTC2ミサイルがWTC1ビル左を通過する瞬間、カメラ
    を振った様に見せかけミサイルを隠蔽したビデオ。

    http://www.gallerize.com/Videos/CBC_Cheney_Hit.swf

    4.激突直前ボーイングからミサイルが撃ち込まれる。

    http://www.gallerize.com/Videos/CNN_Best_Angle.swf

    5.ボーイングの側面から発射されるミサイル

    http://www.gallerize.com/Videos/CNN_Brooklyn_Heights.swf

    6.機首がビルを通過する瞬間にWTC2ミサイルが画像上を通
    過しているが、カットされ横長となった画像。

    http://www.gallerize.com/Videos/FOX_Birdplane-Missile_Out.swf

     * WTC2ミサイル飛行画像です。このミサイルも残念ながら
    修正され、本来の姿は消されています。

    http://www.dodfire.com/graphics/WTC/Attack/images/2p.jpg

    7.ボーイングのミサイルがビルに激突した瞬間。

    http://www.gallerize.com/Videos/Spiegel_TV.swf


  • MLNo.479   さん  (0) 2005/09/14 10:16  [メール表示する]
    9.11のイカサマ・・・WTC設計関係者に見せたい一枚の崩壊画像

     ここにある一枚の画像を見れば設計関係者はなんと言うだろうか?

    散らばる巨大鉄柱には曲がっているものが一つもなく、見事に両端が
    切断されている。ビル自然倒壊の力では、この様な剪断にも似た破断
    は起こらない。画像上にあるクレーン車と比較すれば鉄柱の太さが解
    る。

    設計者は一目で、鉄柱の破断面からビルが自然倒壊ではないことを見
    抜くだろう。
    しかし、彼等はこの件にコメント出来ない。
    ブッシュ体制が消滅してもアルカイダ様が残存する限り、死と隣り合
    わせの恐怖がのし掛かる。口には出せないのである。

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/141.jpg



    > WTC設計者、M・ヤマサキの関係者が重い口を開いた2001年9月11
    日の航空機テロから1年目に、崩壊した世界貿易センター(WTC)の
    建築設計者であるミノル・ヤマサキ事務所の関係者が、ついに重い
    口を開いた。
    故ミノル・ヤマサキの次男は、WTCの構造設計を担当したレスリー・
    ロバートソン氏がある講演会で号泣したエピソードを紹介したうえ
    で、「父を思うとき、どうしてもこのことが重なってしまう」と心
    情を吐露。ヤマサキ事務所の上席副社長も、WTCが崩壊したとき「そ
    れまでは何とか持ちこたえてほしいと祈るような気持ちでテレビ面に
    見入っていたが、崩壊の瞬間、心の画面に何も映らなくなった」と
    語った。(抜粋)(日経BP 2002/09/09)<


    > 世界貿易センター(WTC)ツインタワーに航空機が衝突しても 、
    柱が壊れても持ちこたえる構造だった
    「ビルに航空機が衝突することも想定して設計した。
    衝突面の3分の2の柱が壊されても,持ちこたえる構造だった」。

     航空機テロで崩壊した米ニューヨーク・世界貿易センター(WTC)
    のツインタワーの構造設計者であるレスリー・E・ロバートソン氏
    は,日経アーキテクチュア誌のインタビューにこたえ,このように
    語った。
     設計当時に最大の航空機だったボーイング707型機が濃霧に見舞
    われて空路を外れ,衝突することを想定した。
    「707型機の衝突が何本の柱を壊すかを計算して設計した。707型
    機の衝突を吸収できるようになっていた」と言う。<



     次はWTC2崩壊開始の爆破記録ビデオから、1秒弱の画像を転
    写したものである。
    ビデオでは早すぎて確認できなかった部分が静止画像ではよく分かる。
    自然崩壊ではわずか1秒の間に、これほどの劇的変化はしない。

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/142.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/143.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/144.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/145.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/146.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/147.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/148.jpg

    http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/149.jpg



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