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電波悪用・・・ハリケーン + 電磁干渉波兵器 の組み合わせで カトリーナ並の規模と被害につながるか−382

投稿者: さん  2005/09/14 17:23  MLNo.480   [メール表示]


 
 的を射た投稿ではないが、体験的に感ずる現象から考えて見た。
 
 Webに投稿を始めた端緒は、夜毎に受ける得体の知れない睡眠
妨害攻撃の告発にあった。医師も行政も理解できない現象を25年
間体験し、原因が電磁波の悪用であることに確信を持てたのは最近
のことだ。

 睡眠妨害はただ単なる電磁波で起こるのではなく、複数の発信器
を使用し人為的に作った電磁波ビームを交差させた電界域内に起こ
る現象だったのである。
この電界域を私は電磁干渉波域と表現し、この域内に起こる現象を
体験的に述べてきた。

姿も形も見ることの出来なかった電磁波照射機器は、今や兵器にも
なり製品化もされている。
特許公報にも載り、数日前にはテレビで機器の実像が放映されてい
た。

同一の機器を使用しながら機器の条件設定を変える事で発信される
電磁干渉波は、如何様にもなる不可思議な現象を起こしていたので
ある。

この電界域の理論的な説明にはまだ接していないが、途轍もないエ
ネルギーを抱え込む領域のようだ。複数電磁波の波長位相が合うだ
けの現象ではなく、副次的に何かを内在するようだ。


 体験的に味わった現象の中で電磁干渉波が自然現象に影響を与え
るものは、照射が熱エネルギーとなった時の様に思う。
 
数十メートル〜数百メートル先から照射される電磁干渉波によって、
照射を受けた面の体幹に熱感を覚えることは体験談にも書いてきた。
攻撃に使う発信器はたかだか数ワットの出力だろうが身体が熱いの
である。冬 真夜中に、掛け布団を剥いでも、尚 熱さを感ずるの
である。

一方、戦場で使われる電磁干渉波は、その規模が素人には想像も出
来ないものだ。
軍事上や実験的に使用される場合、電磁干渉波域がメガワット単位
の出力規模で構成されているのではないかと思う。ミサイルを打ち
落とす規模のものである。


 紹介されていた下のイラストを見れば、電磁波が交差する斜線部
分が、電磁干渉波域であるのがわかる。
この交差域が問題なのである。
交差域を大型の照射装置でハリケーンの中に作るとどうなるか? 
 秘密の実験内容を知りたいものである。

 (Web上に紹介される電磁波悪用の身体的被害は、距離の違い・
機器の大小の違いはあれ、すべてこの交差域内に起こる出来事であ
る。)

http://www.cyberspaceorbit.com/img00004cv.gif


 上空の雲に、ある条件下の強力な電磁干渉波を照射すると、干渉
波域内にある雲の水滴が蒸発し雲が消える。消えた雲の円形エッジ
はパラボナアンテナの形そのものである。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/150.jpg

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/151.jpg

 又、電磁干渉波を湿度の高い上空に照射すると干渉波域内の水分
が加熱され、自然の分散が乱されて再凝固し雲になる。いわゆるケ
ムトレィルである。


 家庭用に使われている電子レンジのマイクロ波は悪用されても遠
方には到達しない。
 
 (参考)
 http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html
 
 しかしこの波長を2台の送信機により上空に送信し電磁干渉波域
を作った場合、遙か彼方の空間に巨大な電子レンジが出現する事に
なる。

大出力の電磁干渉波域内に置かれた水分は瞬時に蒸発する。
蒸発した水蒸気は、自然にはあり得ない周りの空気との大きい温度
差故、激しい上昇気流になる。
ハリケーンの渦は、上昇気流の原料となる水分を含む雲を次から次
へと供給してくれる。
音も何もない電磁干渉波の照射を止めない限り、上昇気流は際限な
く続く。
発達初期段階であればハリケーンの渦の成長には必ずや寄与する事
と思う。
逆にこの手段は渦の成長抑制も可能だろう。

上の写真で解るように物理的に可能なこの方法をどの位の規模で実
施出来るか未知数だが、多分ブッシュ大統領は、この兵器の稼働開
始にゴーサインを出しているのではないか。

 下は今回のハリケーン・カトリーナを観測中の航空機が捉えた映
像である。数万本発生していたものの中の1本なのだろうか。
明らかに人工的現象であるが、詳細は不明である。映像では細い線
に見えてもかなり太いものだろう。

http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/152.jpg

ハリケーンを制御する平和のための手段ではなく、ハリケーンの被
害に群がる復興という名の甘い汁を狙ったハイエナグループの代表
としてのゴーサインである。イラクに群がるチェイニーハイエナ軍
団が魅力ある餌を求めているものと同一線上にないか。

 何も情報のない中、  
< ブッシュ大統領がカトリーナ被害の会見で ”被害は兵器” 
と口走った。
9.11の時もメデアが流していないWTC1棟目のボーイング激
突を、小学校の(特設の)テレビで見たと口走った。

ブレア首相もロンドンの地下鉄爆破のその時、腕時計を何度も何度
も見て、落ち着きがなかった。 >
は、知るものでなければ口には出ないし、仕草・行動には出ない。

 我々の周りには得体の知れないものが蠢いていることを示唆して
くれている。


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  • MLNo.481   さん  (0) 2005/09/16 21:28  [メール表示する]
     電波悪用・・・面白い記事

    「カトリーナはヤクザの仕業」 米天気キャスターが発言


     【ロサンゼルス=岡田敏一】大型ハリケーン「カトリーナ」は
    日本のヤクザが起こしたもので、原爆投下に対する報復が目的だ
    った−。米テレビ局のお天気キャスターがこんな意見を全米の多
    くのラジオ番組で開陳し、話題を集めている。

     アイダホ州のテレビ局KPVIのキャスター、スコット・ステ
    ィーブンス氏は、カトリーナについて、「雲の形状から自然に発
    生したものではない」と断定。先物取引でボロもうけしたヤクザ
    が、ハリケーンや台風を人工的につくり出すため一九七六年に開
    発されたロシア製機器を購入、米国による原爆投下への報復措置
    として発生させた−と話した。

     この話がネットを通じて広まり、全米の約四十のラジオ局が同
    氏にインタビューを申し込む騒ぎに。多くの局がその内容を放送
    している。

     同氏は産経新聞の電話取材にも応じ、「多くの国や組織が、超
    音波を利用してハリケーンや台風を人工的につくる最新機器を隠
    し持っていると確信している。『カトリーナ』の場合、日本のヤ
    クザが起こした可能性が最も高い」と大真面目に話した。

    【2005/09/16 大阪夕刊から】



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