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件名:

Re: Cの構造体と共用体の使い分けについて?

差出人: "しげぼん"さん
送信日時 2002/04/14 04:53
ML.NO [beginers:0142]
本文:

しげぼんです。

どうも、失礼致しました。 自己レスでまた
再度メールします。

データ構造の「前月繰越」と100,000がちぐはぐに
なっていたのに気づきませんでしたので再度メール
致します。 みなさんどうもすいませんでした。


> しげぼんです。
>
> かなり、ご無沙汰してました。
> その間、仕事やらPCの調子がおかしくなったり、ゴタゴタ
> してたもので。
>
> さて、質問なんですけど。
>
> CまたはC++で構造体と、共用体というものがありますが
> これは、どう使い分ければいいのでしょうか?
>
> 今、考えているのは、以下のようなデータ構造なんですけど。
>
>   品    名  数量 単価  仕入金額  支払金額  差引残高 
>  
> 前月繰越
100,000
>  商品 A     10 500 5,000
105,000
>   支払手形                    ¥100,000 5,000
> 商品 B      20 700 14,000
19,000
> ・
> ・ 
> 以前は、力技でグローバル変数とフラグの山になってもなんとか
> 動くという、やり方で作っていましたが、バージョンアップが大変なことや
> ソースリストの長さから、もう少しまじめに勉強しなおそうと思って
> メールしました。
>
> CやC++で(私の環境はVC++ではありませんので)エクセルの
> ようなリアルタイム計算処理をさせると、整数の数量*単価のような
> 演算はまだ楽ですが、実数(小数点あり)の計算になると、とたんに
> 実用レベルになるものはかなり、めんどうな処理になりました。
> レコード単位で処理したほうが、事務処理はいいと思うのですが
> なかなか、いいサンプルが見つからないので、結局、構造体や
> 共用体を勉強することにしました。
>
> しかし、どちらも似ているので、今回のような仕様で作る場合
> 構造体と、共用体ではどちらを採用したほうがベストでしょうか?
>
> 初歩的な質問で、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
>
> なお、実用レベルにしたいので、数量、単価、仕入金額、支払金額、差引残高は
> doubleになると思います。 (品名のみchar)
>
> 以上です。
>
> よろしくお願い致します。

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