umasica :桜里さんのマイページ

たぬき男いたち男問題・資料編 その5

2007/06/22 23:14

たぬき男いたち男自身による、自らの「病理」をめぐる記述紹介を続ける。

2) 病理 〈続き〉

(たぬき男いたち男さん) 2007/05/22 13:59
いやぁ、「umasica:桜里さん」。先日は失礼しましたが、貴方のこみ上げる怒りと苦しみが、ありありと感じられました。「私」は確かに、精神的な問題を抱えてはいますが、比較的に軽微なものですので、どうか怖がらないで下さい。1応、論理的な思考もできますし、貴方には「暴走状態」と映ったでしょうが、どうです、完成して見ると悪くもないのでは?それともやはり、論理に1貫性を欠くデタラメな作文でしょうか。「私」としては、これが精1杯の所ですし、扱う問題が余りにも重過ぎました。でも「私」の飽くなき挑戦は、今後も続き、又しても誰か何処かの被害者を悩ませる事でしょう。要するに、ただのイタズラ心の産物ではあるが、問題意識は人1倍、抱えているのです。他のコミュでも、「私」の起こす騒動が、多々見つかるものと思いますよ。どうか、嫌がらないで下さい。
(コミュニティ「語る前頭葉」への自身のトピック「考える「脳」を考える」へのレス)

たぬき男いたち男さん 2007/06/16 08:32
さて、「私」こと「たぬき男いたち男」についての噂はご存知か。
「この男」は、たちの悪い「アラシ行為」を繰り返す事、数十回。
遂に「誰か」の告訴を受け、「運営事務局」の目を引いた。
そして、或る場所で「現行犯逮捕」となったのである。
「この男」はあくまでも無罪と現役復帰を主張し、平身低頭での謝罪。
1時は危うく「強制退会」に処されかけたが、それも何のその、
厚かましくも「運営事務局」の仮赦免を獲得して、
再度、しゃあしゃあとした「面」で現場へと赴いた。
収まらないのは「アラシ」の被害者達である。
彼らは口々に怒りを露にして、「この男」を罵った。
それは当然の事であり、どう見ても「この男」には、
反省の色は1向に窺えないのである。
従って再度の「退会処分」を受ける日は間近いと思える。
「この男」の本性とは何か。それが大きな疑問である。
いずれにしろ、しばらくは様子を監視し、
又しても「アラシ」を行わない様に、警告を続けるのが、
最良の道である・・・と、考えるのだが「皆さん」はどうか。
設定タグ: ふてぶてしき心理
〈コミュニティ「癒しの広場」への自身のトピック「悪夢の悪夢」)


― ― ―


以上、たぬき男いたち男自身が書いた、自らの「病理」への言及を中心とした文章をご紹介してみた。
併せて、たぬき男いたち男の「責任能力」の検討に関係しそうな言及も選んでみた。

私は精神病理の専門家ではないので、素人の感想でしかないことをお断りした上で、いくつかの点について書いておきたい。

たぬき男いたち男の記述中で、確かなことは、
?:病歴〈発病以来の年数〉
?:発症時の診断名〈統合失調症〉
?:通院先
?:投薬治療内容
?:障害者等級
であろう。

それ以外の情報に関しては、あいまいである。

特に「責任能力」の有無を考える時に、本日ご紹介した2例が参考になると思う。
あくまでも、自らの行為に対して自覚的であり、「病理」を自身の行動の言い訳として許容すべき要素は感じられない。
実際、「さてさて、「桜里さん」よ。先日は失礼しました。そう、「私」の言葉を信用してはイケませんよ。なにせ、「たぬき」に「いたち」ですゆえ、人をだますのが性分です」(2007/06/21 21:28 コミュニティ「語る前頭葉」)とまで書いているのである。

今後、たぬき男いたち男の問題行動に直面させられた方々に、彼の「病理」に配慮する必要は、私には、感じられないということだ。
この点、ご専門の方がいらっしゃったら、是非コメントをいただきたく思う。


Binder: たぬき男いたち男研究(日記数:19/全体に公開)
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