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検証実験の意義

2017/08/11 13:31

「テクノロジー情報&勉強会」も、数名の有志で集まっていた時期から換算すると、もう10数年の歳月が過ぎました。

昔、既存の被害者団体でやっていくことに息苦しさと限界を感じ、脱退後は煩わしいことに囚われることなく、被害の解決のみを目的とする仲間と一緒にやってきました。

しかし次第に仲間も増え、先日に「テクノロジー情報&勉強会」の会員名簿を作成した時には私自身も驚きましたが、既に200名を越える団体に成長していました。


その後テクノロジー情報&勉強会や他団体様の街頭宣伝で共にした方、心ある仲間の紹介で知りあった方などと、ACPという別団体も設立し、こちらも数年で50名ほどの団体に成長いたしました。



テクノロジー情報&勉強会には長く継続していたからこそ得られた成果として、、

「テクノロジー情報&勉強会にしかない情報や成果」
そして
「テクノロジー情報&勉強会でしか出来ない活動や実験」

のノウハウを積み重ねることとなりました。


将来被害解決の切り札にすることを目標に、どんな被害者でも必要になる情報や経験の積み重ねです。



その解決に向けたノウハウは、ACPの活動にも活かされています。

ACPでは、、
特色のあるデモ活動
(=特定の主張を入れずに、毎回コール内容の表現を変える)

日本の伝統でもあります「和」の精神を重視し、争いごとは認めない。

等を原則に、次に向かって熟慮と充電の機会としております。




さて、テクノロジー情報&勉強会で行う検証実験についてですが、


今までの活動にて、はっきりと得られた成果の一つに・・・

「被害者は一般の人達と違う特異体質の持ち主だ。」
という事実があります。

実験をすると、その事実が顕著にあらわれます。

多数の種類の異なる電磁波を照射すると、

一般の人は何も感じないのに・・・

被害者の皆様は特定の電磁波に対して、明らかに反応を見せるのです。


過去に感受性試験を二回行いましたが、


今回の実験は感受性試験とは違い、

被験者になる(被害者の)方が、すでに電磁波を感じとる特異体質であることを前提に

ファンクション・ジェネレータで搬送波にデータを載せて(パルス変調、FSK変調など複数を検討)、それを被験者に照射すると何が起こるのか?

を調べる実験です。



被験者の身体状況(特に脳波)はオシロスコープで測定します。



解決の日を迎えるための実験です。

よろしくお願い致します。






byテクノロジー情報&勉強会


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