chenronさんのマイページ

今日もコミュニケーションをよくしていくヒントをご紹介

2011/03/10 22:37


本日も私のブログに訪問していただき有難うございます。最後までお付き合い頂けたなら嬉しいです。宜しくお願いいたします。≪私の他のブログとホームページも宜しくです≫◎催眠療養士(ヒプノセラピー)礒田ヘルスサロンhttp://chenron.qee.jp/index.php?go=yD5toh◎スーパーヒーリングマスター龍輝角端のブログhttp://www.uranaiblog.net/user/ryuki/ryuki/◎たもちゃんのホンワカ生活面白日記 http://chenron.blog.so-net.ne.jp/◎生活お役立ちブログhttp://ryuuki-kirin.seesaa.net/◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆私は実は格闘技を観るのが大好き。昔のジャッキー・チェンのカンフウ映画の大ファン。酔拳を始めてみた時には衝撃が走りました。酔拳に限らず中国拳法の芸術的な動きに魅せられた物です。少林寺の映画も何度も見返しましたよ。酔拳の本や中国拳法の本はは私の宝物。酔拳はカンフウの中でも修得がかなり難しい拳法だと言われています。外のカンフウとはまた異なった攻撃理論が存在する見たいです。色々な拳法の本を暇があるたびに閲覧するのが私は大好きなんです。素敵な芸術作品を観ているようで飽きがこないですから。酔拳のこう言った専門書はなかなか出てこない、いや、ほとんど出ることはないですから貴重な本です。だから余計に私にとっては愛着が深いものになっています。さてさて、本日も人間心理の面白いお話を紹介していきます。≪本日のテーマは・・・・・・≫人に何かを打ち明けたい時には・・・人間は、暗がりの中に身を置くと、一気に親密になる性質があります。これは実験データーからも実証されているようですが、それはどうしてなのでしょうか?私たちは猿から進化したものだとされていますね。そんな時代に生きていた我々の先祖は勿論火も灯りとなるような物は使っていなかったと考えられます。暗闇では恐ろしい獣にいつ襲われて命を落とすかも知れないという恐怖がいつも付きまとっていたに違いありません。その古の暗闇に対する恐怖心が今も潜在的記憶として残っているのでしょう。現代に生きる私たちも、暗闇の中にいると、多かれ少なかれ誰もが不安を感じます。そして、誰かを頼りたいという心理が働きます。ですから、暗闇ではお互いに心と体を接近させずにはいられなくなってしまうのです。男女が親密になるのも、圧倒的に夜が多いのもこう言った理由が背景にあるみたいですね。夏祭りの夜店や花火大会、肝試しにお化け屋敷。そして、キャンプファイヤーは男女が親密になる定番になっていますよね。また、仕事が推して遅くなった残業の後だとか、クラブ活動や文化祭などの準備で遅くなった時、社員旅行など、カップルが生まれるきっかけは毎日常的な夜の時間を共有することにあるのではないでしょうか。そして、暗いところでは自分の顔や表情がよく見えないので心のヨロイを脱ぎ捨て安くなります。明るいところでは全てが明らかなので、人はためらい取り繕い、ガードを固めるのです。人に何かを打ち明けたければ暗闇ですれば相手も心を開きやすく聞きいれてくれる可能性が高いということですね。私なら薄暗い居酒屋だとか、ショットバーなどで話をすると打ち明けやすいかも。ただ単に酒が飲みたいだけじゃないかって(^ω^)でも少し照明を落としたような場所だとなんでも話せちゃうような気がしませんか?試してみてくださいね。(〃^∇^)o_彡☆それでは本日のお話はここまでです。本日も最後までお付き合いくださいまして有難うございました。次回も楽しくお付き合いくださいね。それではまたですm(_ _"m)ペコリ


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