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相手の心をつかむコミュニケーション術

2011/03/17 09:59


本日も私のブログに訪問していただき有難うございます。最後までお付き合い頂けたなら嬉しいです。宜しくお願いいたします。≪私の他のブログとホームページも宜しくです≫◎催眠療養士(ヒプノセラピー)礒田ヘルスサロンhttp://chenron.qee.jp/index.php?go=yD5toh◎スーパーヒーリングマスター龍輝角端のブログhttp://www.uranaiblog.net/user/ryuki/ryuki/◎たもちゃんのホンワカ生活面白日記 http://chenron.blog.so-net.ne.jp/◎生活お役立ちブログhttp://ryuuki-kirin.seesaa.net/◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆しかし毎日雪がよく降ります。寒い日が続きますね。朝雪がうっすらと積もっていました。でもね、お日様が出てきて、今日は良い天気になりそうです。ところで、今日は悲しいお話をしないといけません。今朝地域の有線放送で信じられないことが放送されました。義援金募金の振り込み詐欺が発生しています、振り込む前に公的機関に確認を取ってください。そう言う内容のものでした。人の善意を逆手に取った詐欺事件の発生。許せない気持ちでいっぱいになりました。皆さんも気をつけてくださいね。折角の真心が無駄になってしまっては悲しいですから。お互いに声を掛け合って、このような詐欺を許さない、させないようにしていきましょう。さて、本日も貴方が幸せになるためのコミュニケーション術のご紹介をしていきます。≪本日のテーマは・・・・・≫名前を呼ぶ効果名前を呼ばれて嬉しい時不快に思う時以前旅行で訪れた旅館で、受付の方に名前を覚えてもらっていて名前を呼ばれて声をかけられた時に好印象を持った経験があります。貴方にはそんな経験はないでしょうか。久しぶりに訪れたお店や旅行先のホテルなどで、名前を呼ばれて声をかけられると、何だか凄く大事に気にかけてくれていたんだなと、思いたくなるものです。難解な読み方をする名字や名前の人ならば、ちゃんとした呼び方をされただけで喜ぶ人もいますよね。『あれ、私の名前、なかなかまともに読んでもらえないのに、貴方ちゃんとよく読めたわね』などと好感を持ってもらえて、そこから会話が弾むことだってありますよね。相手をちゃんと名前で呼ぶ、これは重要なことです。ただし、会話の中に相手の名前を何回も入れて会話をすると、『欺瞞的(ぎまんてき)で、なれなれしくて、よい印象を与えようとしすぎる』こういう気持ちに相手がなるので、ほどほどにしたほうが良い場合もあります。初めて会った人の名前を2〜3分に一回も呼んだら、反ってマイナス印象を与えてしまうという訳なんです。貴方が買いものをしたお店からダイレクトメールが届いたとします。その文面に5回も6回も書いてあったら不快な気持ちにさせられますよね。それと同じ心理が会話の中にも働くということを覚えておいてくださいね。名刺の交換をしたり、自己紹介をされたら、その時だけでもいいですから、相手の姓名を覚える習慣をつけましょう。初対面の相手でも、『いかがですか』というよりも、『○○さん、いかがですか』と言った方が、親近感を相手に持たせます。好感度の高い言葉や近接度のある表現を使うのが上手ければ、『また会ってみたい』と相手に思わせるものです。会って話をするのが楽しいのでまた会いたくなると言う訳です。ちょっとした、相手への気配りでずいぶんと相手への印象が変わってきますので注意してみてくださいね。こんな些細なテクニックも知っているのと知らないのとでは大違いです。セールスレターや、色々な場面でも使えることなので頭に入れておきましょう。それでは、本日のお話はここまでです。次回も楽しくお付き合いくださいね。最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。それではまたです。


Binder: chenronのバインダー(日記数:668/全体に公開)
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