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林式 初めてのTOEIC(R)TEST スピード600(AJ)

2011/08/14 15:39

600 TOEIC(R)TEST攻略 林式 初めてのTOEIC(R)TEST スピード600(AJ)






月並みな言い方ですが、
勉強法の誤りはスコアUPを妨げる最大の要因です。

間違った方法では、どれ程時間をかけても効果は殆ど上がりません。


200〜400点台をさまよっている人も、当面の指標である600点を超えられない人も、700点からなかなか800点台に到達出来ない人も、その原因は、間違った勉強法にあります。

日本人の多くは中学高校と、6年間も英語教育を受けています。
それなのにしゃべることはおろか、TOEIC®TESTで良いスコアを取ることが出来ないのは、専門家の間で活発に議論されているとおり、従来の英語教育が提唱する勉強法が間違っているからです。


従来の勉強法が引き起こす、短期記憶という罠

間違いとして挙げられることの1つに、「短期記憶」というものがあります。


人間の記憶には、短期記憶と長期記憶の2種類が存在するって、ご存じですか?

ちょうどコンピューターの「一時保存」と「保存」のように、人間の脳も限界がありますから、全ての出来事や知識を永久保存する事は出来ません。
実際には、殆どの記憶は一時的にしか脳にとどめられないのです。

従来の勉強法は、こうした人間の記憶メカニズムを考慮せずに構築されています。
そのため、せっかく長い時間を掛けて身につけた知識も英単語も、短期記憶にしかならないのです。

「…短期記憶でも、テストまで覚えていればいいんじゃない?」


確かにテストの点を取る、と言う事だけに固執すれば、それも良いかもしれません。
ですが、残念ながらそれは不可能です。

何故なら、短期記憶は記憶として定着致しませんから、覚えるのに時間がかかる上、たいていが数時間、長くても1〜2週間で完全に消滅してしまうものだからです。

つまり、勉強しているときにはわかった気になっていても、酷いときには朝覚えたことをその日の夜には忘れてしまうのです。

試験の頃ともなれば、大多数のことを綺麗さっぱり忘れてしまっているのです。

この計算でいくと、貴方は試験に出る全ての内容を、最低でも一週間で全て詰め込まねばならないことになりますね。

ですが、恐ろしいことに、学校やスクールで教えている「読む」「聴く」「解く」の勉強法は、短期記憶しか実現出来ません。

つまり、根本から間違っているから、何をやっても効果が出ないのです。

勿論中にはあるきっかけが元で、運良く長期記憶されたものもあるでしょう。
何故なら、長期記憶が行われる条件は、ある些細なことでしかないからです。

ただここで大切なのは、意図的に長期記憶を生じさせることが出来るかどうかです。

今回ご紹介する方法は、
従来の勉強法に、たった一つだけ課程を付け足すだけで、それまでの短期記憶をこの長期記憶に変えることができます。


如何ですか?
記憶術1つとっても、従来の方法がオススメ出来ないこと、おわかり頂けたと思います。


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日本の英語教育は200年前のまま!?

そもそも日本の英語教育方法は、余りにも時代遅れです。

日本の英語教育は、1808年、イギリス戦が上陸したその日に期限を持つと言われています。

もう200年以上の歴史があるにもかかわらず、
「教養としての英語」を身につけるべきか、「実用言語としての英語を身につけるべきか」
という議論がなおざりにされたまま、殆ど当時のまま、実用的な方法が打ち出されることなく今日に至っているのです。

そのため時代遅れの、
「しゃべれない英語」が身についてしまう状態になってしまったのです。


既に一部の人は、薄々こうした事情に気がついているかもしれません。

ですが、学校やスクールでは依然として従来の非効率的な勉強方法が取られ、そしてそれを多くの方が依然として受講しているのが今日です。

何故、正しくないとわかっている従来の方法が、未だに支持され続けているのでしょう?


9割以上の人が「間違った勉強法」から逃れられないのには、共通する3つの理由があります。

それを理解する事もまた、スコアアップの近道の1つです。


理由1:
ずっと親しんできた勉強法だから、新しい方法よりは信用出来るような気がしてしまう。

実はわたし自身も、930点以上のスコアをキープ出来るようになったのは、ここ数年のこと。
英語講師としてのキャリアは10年以上になりますが、お恥ずかしい話、以前は従来の「読む・聴く・解く」の学習方法に固執し、スコアを伸び悩ませていました。

その頃のわたしもそうでしたが、1度まわりと同じ方法で勉強を始めてしまうと、なかなか変えられないんですよね。

なんとなく「もっと効率的な方法がある気がするような・・・」と思い至っても、今までずっとやってきた、しかも皆がやっているのと同じ方法を捨てて、まったく新たな手法に挑戦しようとするのは勇気が要ることです。


理由2:
これだけ努力してるんだから、間違っていないはずだという気がしてしまう。

更にやっかいなのは、従来の方法が「きちんと時間が掛かる」ものだからです。

時間がかかる、というのは「自分はこれだけ時間を掛けて勉強しているんだから大丈夫だ」という安心感にすがってしまう、と言う事です。

ほかにもっと効率的な方法が見つかったとしても、なんだか「物足り無い気がする」とか「手抜きしている気がして不安」といった懸念がよぎり、選ぶことが出来ないのです。


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理由3:
そもそも効率的な勉強方法を探す場所を間違えている。

…ですが、「今の勉強法だけでは足りないかも」とまるきり考えないわけでは御座いません。
書店やTOEIC®TEST対策学校の宣伝で

「あっという間に貴方の耳が英語を自然に理解する教材」
「聞き流しているだけで英語脳ができあがる教材」
「聞いているだけでしゃべれるようになる教材」

というような、夢か魔法のような文句が踊るのを見かけると、ついつい飛びついてしまうのはそのためです。
誰もが実は現状に変わる勉強法を探しているのです。
そしてお金をつぎ込んで失敗し、ますます「ほら見ろ、やっぱり今までとおりの方法しか無いんだ」と非効率な従来とおりの方法に固執してしまうのです。


実際の所上で挙げたような夢みたいな効果が期待出来る教材等、存在致しません。
今までのわたしの教師経験から、はっきりと明言できます。

但し、TOEIC®TESTの点数を600〜700点に底上げする勉強法なら存在します。


そしてその方法は、
TOEIC®TESTのスコアだけを上げるだけでなく、英語力そのものまで向上する、本当の英語上達法です。


だからと言って、この方法は何も特殊な方法では御座いません。
既存の勉強方法を全否定したり、他の人と180度も違った学習方法を強いるようなものでも御座いません。
スコアや性格等、人を選ぶようなことも御座いません。

今までお話ししてきたように、今までの勉強方法をガラッと変えたら、却って不安になるだけで、むしろ勉強がはかどらなくなってしまいますよね?
( 今まで数多くの方に英語を教えてきた経験からも言える事ですが、斬新であればある程、日本人向けとは言えないようです)

これからわたしが提唱する方法、スコアアップの近道は、
英語力そのものの向上を図り、それをTOEIC®TEST向けに最適化するというものです。

ネイティブと対等に会話出来るような本物の英語力を短期間に向上させながら、それをTOEIC®TESTというテストにどう活かしていくのが正しいか、という対策メソッドを学んでいくものです。

ですから高得点を取れたけど、一向にしゃべれない…と言う事もまず御座いません。

英語力そのものも向上しますから、TOEFLのような別の英語資格にも応用する事ができます。

ちなみに、希にTOEIC®TESTで効率的に良い点を取りたい余り「英語をしゃべれるようになら無くても良いからスコアを伸ばそう」と割り切って勉強する方を見かけます。

仮にそれで高得点をマークし、英語を活かせる仕事に就職したり、海外留学を決めることができたとしても、話せないのでは間違いなく困ると思うのですが…。

実はTOEIC®TESTになってから、そうした勉強法では一定以上の点数を取ることは難しくなってしまいました。



何故ならTOEIC®TESTとは、英語の習熟度を測るテスト。

テストの結果と実際の英語力に誤差があっては、テストの意味がないからです。

昔は近道のように思えた割り切りの勉強法ですが、今では却って遠回りです。


繰り返しますが、わたしの方法は、60〜90日でTOEIC®TESTのスコアを大幅アップさせることに加え、英語力そのものをつけることが出来る、というものです。

・現在200〜300点台の人
・留学経験もなく初めてTOEIC®TESTを受験するという人

こうした方が600〜700点台スコアを出すことも現実的に可能です。


…但し、1つ誤解しないでいただきたいのは、
何もせずにスコアがアップするというような魔法のようなものでは御座いません。

勿論学習を進めるやる気は必要です。
とはいえ、決して難しい内容では御座いません。

事実、ある小学生5年生の方も、この方法を実践して3週間後に受験した
初TOEIC®TESTで急に600点超えを果たしています。

わたしがこれからご紹介する『林式 新TOEIC 超速スコアアップ法』は、
何も考えないでこれさえ実現すれば現実的に大幅なスコアアップが可能、という方法。

たった60日で600点以上を獲るのに絶対にやって欲しいことだけを簡潔に纏めています。



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Binder: 林式 初めてのTOEIC(R)TESTのバインダー(日記数:2/全体に公開)
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