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奇跡の話し方講座 The secret 7 days lesson 口コミ

2012/02/05 19:32

奇跡の話し方講座 The secret 7 days lesson




聴き手を惹き付ける話し方には、とっておきの秘訣が存在するんです。

もしかして、知りたいですか???

それは・・・


「オリンピック金メダリストへのインタビュー」というテレビ番組の中で、
アナウンサーと選手がこのような対談をしています。


アナウンサー  「ずばり、何故、金メダルが取れたんですか?」
金メダリスト  「本番で、普段の練習どおりにできたんです!それだけです」




聴き手を惹き付ける話し方の秘訣が、正にこれです!

普段の練習を、どんな方法で、どんな心構えで、どのくらいの回数を、どのようにして実行するのか。
そのプロセスさえ正しければ、後は、普段とおりに本番で練習での自分を再現するだけ・・・

このことを押さえるだけで、貴方の話し方、そして人生は、まるで別もののように
変わっていくのです。相手を惹き付けるオーラが違ってくるのです。

まずひとつ、この所を貴方は押さえて下さいね。
ビジネスやプライベートの現場で、適切に上手く話す為には
「何」を「どのように」語らなければいけないのか。

そして、それを実現する為に、いかに普段の「練習」が重要かと言う事を。。。


このたったひとつの秘訣に気付頂けでも、わたしの話し方はガラリと変わり始めました。

そこからさらなる幾つかの秘訣に気付きを得て、
僅か数年でわたしの人前での話し方のスタイルは激変し、現在の人気講師にして
売れっ子コンサルタントの座を得るようになったのです。

このHPに出会った貴方も、
集中して読み進めるだけで、かなり違ってくるはずですよ。


わたしは、工学部の出身で、大学時代、学生プログラマーをしていました。
人前で話すことは昔から不得手で、ひとことでいうなら、オタクでした。



奇跡の話し方講座 The secret 7 days lesson

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ないですよね (笑) 

そんなわけで、わたしも、話し方はめちゃくちゃに下手クソでした。

プレゼンテーション等論外だし、それ所か、友人からも、
「お前の話しはわかりにくい」、とよく酷評されていました。

こんなわたしが、人と接する事を日々の重要な業務とする
セールスの仕事に転職する事等、無理な相談だと思ってました。

でも、思い切ってやってみたら・・・・

一つも売れませんでした。トホホ、やはり、そうは問屋が卸さない!って感じですね


少しでも若いうちにコミュニケーション能力を高めたいと思い、
新卒で入社した上場企業のシステムエンジニア職を辞して、バブル景気に沸く
不動産業界に転職を果たし、毎日、セールス職に従事すれば、徐々に話し方も
上手くなるだろうとタカをくくっていたのですが、一つも売れなかったのです。

商品そのものは素晴らしいものでしたし、当時はバブル景気でしたので、
お客さまの羽振りも良かった。それに、事実、諸先輩方はバンバン売っていた。

こんな環境なら、さ程話しベタでも、普通の営業マン程度には
販売していけると思ったんです。しかし、そうは問屋が卸致しませんでした。

毎月売上ゼロが続き、気持ちも空回りし始めました。余りにヒドイ成績だったので、
担当役員がわたしと個人面談して、暗に事務管理部門への異動を示唆したくらいでした。
志はあったのに、結果がついてこない・・・あの当時は、本当に落ち込みました。


貴方も想像してみて下さい。



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話し方で人生を変えるなら奇跡の話し方講座


NHKが入社式を取材に来た程の立派な上場会社にシステムエンジニアとして入社し、
その後、話しベタを克服したいがため、早々に営業マンとして異業種に転職をしたものの、
その話しベタが原因で、今度は事務管理部門に異動させられそうになっている男の胸中を・・・


「やっぱりオタクに戻るしかないのか・・・・そもそも話しベタのわたしに、
何千万円もする不動産を売る何てムリだ……」。焦って動いたものの、
思うように成果が出せない自分に後悔が襲います。


しかし、「わたしは、なんとしてでも成果を出したい。堂々と物怖じせず、電話をかけ、
アポを取りまくって、心に響くプレゼンをして、同僚が聴いたら驚く程自信に満ちた
クロージングをかける。それが出来るビジネスマンとしてやっていきたい。

自分の話したいこと、伝えたいことを自由自在に表現出来る自分を創りたい」との決意を
胸に踏ん張り続けました。

当時の給料の殆どを、話し方やプレゼンに関する勉強代に投入し、
職場では、出来る先輩からマンツーマンで指導を仰ぎ、夜は部屋の中で、
発声練習を欠かさない日々を続けました。


そして、自分の思いを言葉に乗せた台本原稿に紙に書き出し、
それを何度も何度も声に出して練習しました。


程なくして
「町田さん、買いますよ」。「町田さん、買いたいんだけど、どうしたらいいの?」と、
お客さまから嬉しい申込が続くようになりました。

いつの間にか、一般の営業マンのレベルを越えた「モノを売る・売らないに係わらず、
話しを聴く側の心には、話し手のいったい何が響くのか」といったツボとコツというものが
見えてきたのです。

そのツボとコツを知ってからのわたしは、当時の不動産会社におけるトップセールスの数値を
叩き出すことに成功し、わたしの進退を危惧していた担当役員も、管理部門へ異動させるのではなく、新設する新規事業部門の戦略人員として、わたしを抜擢する事に意思決定したのです。

オタクのわたしが、もがいた末に脱皮し、大きく翔ばたいた瞬間でした。

こうなると、己のマインドに自信が宿り、キャリアアップを狙いたくなるものです。
力試しの意味もあって、その後、以前から興味のあった外資系生保の代理店担当営業の転職を成功させ、
今度は直販ではなく、間接営業といって、担当する代理店の成績をいかに上げるかを日々の業務とする営業に就いたのです。

代理店といっても、個人店ではなく、法人代理店或いはスタッフの多い税理士事務所・会計士事務所が中心だったため、

業務を進めるときの立ち位置は、要するに、プロ対プロの真剣勝負……

口下手克服

代理店の成績アップのコツは、ずばり、教育と育成。
平たく言えば、自分が講師となって、集合研修をどれだけ代理店向けに実施出来るかで、代理店は毎月の成績を大きくアップダウンさせます。


当時は夢中でしたので、余り意識しなかったのですが、今となっては、このとき人前で話すことへの場数を数多く踏んだことが、

わたしの今を作っていると言っても過言では無いでしょう。


キャリアアップの締めくくりは、外資系商社でした。

台湾の与党政党が、何十億円もの資本金を投入し、日本に設立した法人の社長補佐役としてヘッドハンティングされたのです。


社長は台湾人でしたので、わたしがどんなときも会社の窓口として矢面に立ちました。

この会社の日本上陸は、今から十数年も前のことですが、当時の経済界では大変話題となり、

例えば、○菱商事とか三○物産といった日本の有名商社へも出向いて行って、会社のプレゼンを多数実施したものです。

不動産での1対1、生保代理店での1対多等といった、様々な場面での話し方に慣れていたわたしは、このとき、自分のそれまでのキャリアを真に誇りに思いました。


>>更に詳しい内容はこちらから








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