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箱根駅伝の名物、蒲田の踏切が高架化で消える

差出人: Mitsさん "岡田 充弘"<mits…>
送信日時 2012/09/13 09:27
ML.NO [chesskobe:2022]
本文:


チェスの全国大会は蒲田で催されるのですが、会場がJRと東急の二箇所で離れており、
途中の踏み切りに悩まされた方も多いと思われます。

ここの間にある踏み切り、実は全国的に有名で、日本一踏み切りの時間が長いそうです。
TVのニュースなどでよく登場していた覚えがありますので、皆さんもご存知なのではないでしょうか。
私も十分ほど待った記憶がありますが、蒲田の有名な踏切が高架になって改善されるそうです。

都市景観や事故を減らす目的で、近年、踏み切りや電柱など、地上で目立つ設備が地下に移る傾向があります。
以下、記事。

箱根駅伝の名物、蒲田の踏切が高架化で消える…他60分中7分しか開かない踏切なども

京浜急行電鉄は8日、京急蒲田駅(東京都大田区)付近の京急本線・空港線の
高架化工事完了を受け、報道や一般向けに駅ホームなどの見学会を開催した。
10月21日に下りホームの使用を開始。上下線ともに高架を走行するようになり、
箱根駅伝のコースで有名な第1京浜(国道15号)の「京急蒲田第1踏切」など
計28カ所の踏切が姿を消す。このうち11カ所は「開かずの踏切」と呼ばれ、
1時間のうち最大で53分間遮断していた。

*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/09/09/kiji/K20120909004073070.html

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mits@…

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