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羽生善治2冠とチェス仏王者マキシム・バシェ・ラグラーブ氏、将棋とチェス同時対局

差出人: Mitsさん "岡田 充弘"<mits…>
送信日時 2012/09/17 20:12
ML.NO [chesskobe:2030]
本文:



 将棋の羽生善治2冠(41)とチェスのフランス王者マキシム・バシェ・ラグラーブ氏(21)が
17日、神戸市で将棋とチェスの同時対局に挑んだ。約200人が勝負の行方を見守る中、
将棋は羽生氏、チェスはバシェ・ラグラーブ氏が勝った。
 羽生氏の先手で始まり、持ち時間は各1時間。チェスと将棋を1手ずつ指してから
相手に手番が移るルール。将棋は、羽生氏が飛車を使わないハンディ付きだった。
 対局前に「同時にやるのは初めてで混乱しないか心配」と語っていた羽生氏は
「局面を頭の中で切り替え、どちらを先に考えるかという面白さもあった」と振り返った。
 奇抜なこの対局は15日から神戸市で開かれている「チェスプロブレム世界大会」の記念イベント。
詰め将棋スタイルでチェスの技量を競うこの大会の日本開催は初めて。

ソース:スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/09/17/kiji/K20120917004135630.html
画像:将棋の羽生善治2冠(左)とチェスのフランス王者マキシム・バシェ・ラグラーブ氏
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/09/17/jpeg/G20120917004135710_view.jpg

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mits@…

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