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ビリヤード世界チャンピオンが教える「14日間ビリヤード上達プログラム」 内容紹介

2012/06/23 15:13

高橋邦彦の14日間ビリヤード上達プログラム






「ヒネリ玉も難なく使いこなせるように」

埼玉県 石田 順平さん 42才

ビリヤードは3ヶ月くらい前に始めたのですが、仕事の都合上、1週間に一回ゲーム出来ればいい方という状態でした。そのため、上手くなる感覚というものがなかなかつかめないでいました。

友人と一緒に始めたのですが、友人の方はというと1週間に3回も4回もビリヤード場に通い、どんどん上手くなっていく一方でした。久しぶりに会ってゲームをしてみると実力の差がはっきりとでてしまい友人も下手くそな自分とゲームをするのがつまんなそうでした。

しかし、わたしが高橋プロのDVDを見て週に一回こっそりと練習を繰り返していると、友人もわたしの上達の早さに気がついたのか、「どのようにして練習してるの?」と聞いてくるようになりました。

1ヶ月前までブレイクショットもままならなかった自分ですが、今では友人とのゲームでヒネリ玉も難なく使いこなせるようになっています。


「周りの友人も、わたしの上達ぶりに驚いています」

大阪府 大沢 琢磨さん 19才


2ヵ月前位にビリヤードをはじめました。最初はビリヤード歴3年の友人に教えてもらっていたのですが、自分の余りのセンスのなさにいつしか教えてくれなくなりました。

それでもビリヤード自体はおもしろかったので、一人でずっと連習していました。そんなとき、ビリヤード場の常連のおじさんにこのDVDを進められたのがきっかけで高橋プロの名前を知る事になりました。

最初は世界チャンピオンと聞いても余りピンとこなかったのですが、
いざ、DVDのとおりに実践してみると、あんなに下手くそだったわたしがどんどん上手くなってしまいました。

最初に教えてくれていた友人よりも上手くなってしまいました。こんなに上達出来る何てさすが世界チャンピオンという感じです。周りの友人も、わたしの上達ぶりに驚いています。


世間に出回っているノウハウじゃ、
ビリヤードは上手くならない!!

ここで、はっきりと申し上げておきます。

世に出回っているノウハウをもとにビリヤードを上手くなろうとしても、
この先も永遠にゲームを支配出来るようにはなれません。

これは何故かというと世間に出回っているノウハウのほとんどが、
「ビリヤードに関する理論や理屈」で終わってしまっているからなんです。

ブレイクショットからゲームを支配したければ、
理論や理屈よりも「手球を正確にコントロールする方法」を知らなければならないのです。

理論や理屈をいくら覚えても、一向にゲームで勝てるようにはならないのです。

ゲームを支配する為に一番必要なことは、理論や理屈ではなく、
「手球を自由自在に操ること」なのです。

そして、その方法というのを知っている人や、書いてある本は
世間になかなか出回っていないのが現実です。

14日間ビリヤード上達プログラム

14日間ビリヤード上達プログラム

ビリヤード世界チャンピオンが教える「14日間ビリヤード上達プログラム」

たとえば、書籍なんかでも「ビリヤードが上達する!」と言いながら、
書いてあることと言えば・・・

▼ 押し玉
クッションを使ったポジションプレーに良く使われるショット。
押し玉の撞き方は、手球の中心より上を撞くようにする。

▼ コンビネーションショット
的球の直接ポケットが難しいとき、その的玉を使って次の番号の的玉を 落とすテクニックをコンビネーションショットという。コンビネーションショットは ゲームでもっとも有効なショットなのでしっかり練習する必要がある。

▼ ブレイクショット 
ゲームを始めるために的玉を崩すショットのことをいう。 基本的には1番の正面から打つが、
サイドブレイクをすれば1番が コーナーポケットやサイドポケットに落ちやすくなる。

等等・・・これらのような理屈だけです。

ビリヤードスクールに関しても同じ事が言えます。
ビリヤード上達方法
「どうすれば上手くなれますか?」という質問に対して、
ただビリヤードの理屈をならべ「練習しなさい」と言ってきます。

これでは、いつまで経ってもゲームで勝てるようにはなりません。

今、貴方に必要なのは、手球を自由自在に操り、
ゲームを支配出来るようになる方法なのです。

そして、それをお伝えするのが、
世界チャンピオン直伝「初心者が14日間でゲームを支配する方法」なのです。

世界チャンピオン直伝というと難しいイメージを持たれるかもしれません。

しかし、ご安心ください。

冒頭でもお伝えしたように、全くの初心者でも簡単に、
手球を自由自在に操れるようになる方法をお教え致します。

当り前の話ですが、
手球を自由自在にコントロールできれば絶対に負けることは御座いません。

それ所か、ブレイクショットからゲームを支配出来るようになるのです。

だったら、教科書どおりの理論は抜きにして、
手球を自由自在に操る方法を身につけてしまえばいいんです。

「そんな簡単にいうけどさぁ・・・」

という声が聞こえてきそうですが、
簡単に纏めると以下のステップを踏むだけです。


>>更に詳しい内容はこちらから
















Binder: 太田式 猫背矯正・姿勢改善術のバインダー(日記数:2/全体に公開)
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