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CMO会議 企業を成長させるマーケティング戦略リーダー 2008/09/18(木)15:00@丸ビル

2008/08/30 13:16


課長007が行ける行けないに関わらず、勝手にピックアップしたイベント・セミナー情報をロギング。日経ビジネス ビジネスマネジメントフォーラム CMO会議 企業を成長させるマーケティング戦略リーダーCMO(マーケティング最高責任者)がグローバル市場で企業を新たなステージに導く今なぜCMOが求められるのか、その戦略リーダーとしての役割は何か?いま企業は、国内およびグローバル市場において、従来の「商品を開発し売る」という一方的な関係ではなく、商品・サービスの提供を通じて顧客やステークホルダーといかに信頼ある関係を築くか、ということが重要になっています。そのため、マーケティング最高責任者(CMO)の存在が以前にも増して大きくなってきました。 CMOは、単に販売戦略を統括するだけではなく、強力な企業ブランドを構築しながら商品開発やマーケティング、さらにIRやCSRなどを統合し利益創出の最終責任を担います。経営層と企業戦略を共有して実行する、今までにない重要な位置を占めているのです。 今回、そのCMOが企業の発展のために果たすべき具体的な役割や、グローバル展開に求められるマーケティング戦略の考え方などについて、講演とパネルデイスカッションを通して探り、明らかにします。 企業経営者、マーケティング、商品開発、国内・海外販売、広告宣伝、PR・IR、CSRなどの役員、責任者の皆様に必須のセミナーです。ぜひご参加ください。日時 : 9月18日(木) 15:00〜18:30 場所 : 丸ビルホール 主催 : 日経ビジネス 日経ビジネスマネジメント企画協力 : CMOワールドワイド株式会社定員 : 200名受講料 : 15,000円(税込)本セミナーは「日経ビジネス」半年間(25冊)の購読付となります。詳細 日経ビジネス ビジネスマネジメントフォーラム CMO会議 企業を成長させるマーケティング戦略リーダーCMOとは? 2006年05月23日■CMO(chief marketing officer 最高営業責任者)日本では『営業担当役員』と称した方がよいのでしょうか?GoogleでもYahoo!でも、日本語サイトの解説がほとんど見つけられないのに驚きました!!なんてこと書いてましたが、2年たってもネットのコンテンツはそれほど増えていませんね。CMOとは - はてなダイアリーCMO(Chief Marketing Office)企業におけるマーケティングの最高責任者のこと米国では大手企業の40%が採用している。Ad Innovator: CMOの収入のトップは16億円 AdAgeと企業幹部報酬調査会社Equilarによる100社のトップ企業を対象とした調査によると、トップのCMOの収入は1549万ドル(約16億円)のDellのMark Jarvis氏であったようだ。CMOレベルの企業幹部の2007年の平均収入は150万ドルで、対前年8.1%の伸びであったという。CMO マーケティング最高責任者―グローバル市場に挑む戦略リーダーの役割神岡太郎・ベリングポイント戦略グループダイヤモンド社 2006-12-08売り上げランキング : 240464Amazonで詳しく見るby G-Tools ■BOOKデータベースより米国大企業の半数に存在し、日本にはほとんど存在しない、このポジションの役割と機能を、インテル、P&G、ヤフー日産のCMOインタビューを交え、描き出す。■目次:第1部 CMOとは何か(なぜCMOが必要か?マーケティングの変化とCMO米国におけるCMO事情CMOの役割と活動 ほか)第2部 CMOに聞く(企業の進化とCMO:インテルマーケティングイノベーションとCMOP&Gグローバル企業のCMO:日産・ヤフー今後のCMO)■MARCデータベースより米国大企業の半数に存在し、日本にはほとんど存在しないCMO。このポジションの役割と機能を、インテル、P&G、ヤフー、日産、ベリングポイントと世界を代表するグローバル企業のCMOインタビューを交え、描き出す。■商品の説明CMO マーケティング最高責任者ブログやSNSを使った販促活動や、Webサイトを使った消費者アンケートなど、今やITの利用なくしてマーケティングは語れない。マーケティング部門はもっとIT部門や製品開発部門と連携すべきだが、その舵取り役となるべきCMO(マーケティング最高責任者)は、「米大手企業の約半数に存在するものの、日本企業にはほとんどいない」のが実情だという。本書は、インテルやヤフー、日産自動車の事例を通して、CMOの役割やマーケティングとITとの融合方法を解説する。(日経コンピュータ 2007/01/22 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)神岡 太郎一橋大学大学院商学研究科教授。これまで認知科学、ヒューマンインタフェースの研究にも従事してきた。現在はマーケティングにおけるITの利用、ITマネジメント、オフショアソフトウェア開発、CMOおよびCIOを研究テーマとしている。論文、著書も多数有。企業と共同でマーケティングのフィールド実験にも参加してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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