除染ソーラ プロジェクト

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件名:

Re: 熔融燃料取り出し

差出人: とみ新蔵さん
送信日時 2013/12/10 00:30
ML.NO [josensolar:1883]
本文:



福島原発行動隊ML管理者
三宅さまへ




<モグラに考えさせれば怖いものはありませんよ
怖い事を常に知らないで前に進んで生活しているので

モグラは 前向きで ウシロへ進めないようですヨ。
返って眼が無いと開き直って、勇敢になるものなのでしょう。

上からみるとこんなだが
モグラにとっては 暗闇を進んでいるだけ>

モグラにはセンサーもあり、広い地下構内には
明々とライトもあります。

<IHIが興味をもって 説明会に参加するとのこと
外国では アトラスコプトという会社が技術を持っている

興味を持つと思うのです。
世界の問題ですもん。

5.6号機が練習台で人材育成は OJTで行う>

三宅さんのように
侠の心意気と勇気のある 地下鉄堀りのなどの
ベテランが 必ずいるものです。






----- Original Message -----
From: とみ新蔵
To: josensolar@…
Sent: Monday, December 09, 2013 7:00 PM
Subject: [josensolar:1881] Re: 熔融燃料取り出し

とみです。
デカくて 長い、地下鉄に乗るたびに、
熔融燃料取り出しは、
 もぐら作戦しかない、と思考いたします。

でも、1・2・ 3、、、?
号機の使用済燃料の取り出しは高線量なので、
甚だ厄介だと思います。
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 熔融燃料取り出しの研究開発の公募が行われます
 12月17日 2時 新橋 主催 国際廃炉研究機構
 IRID ホームページで登録しないと説明会に参加できない
 提案の締め切りは1月中旬

 取りあえず登録しました

 提案は もぐら作戦


 

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