除染ソーラ プロジェクト

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命時間入り.png

 (235KB)
投稿者: geneさん
投稿日:2012/10/25 19:40
このファイルは以下のMLメールに添付されていたファイルです
除染ソーラの実現に力を貸してください
皆様へ
 三宅勇次です

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子供を守るのは親の責任です
東電福島原発の建設を見過ごしてしまった、私には親としての責任が有ります。
子供には責任が無く、放射能に弱い子供を守らなければならないと思いを新たにしています

今年5月26日 小出先生をお招きして「子供達を放射能から守るには」をテーマに
お話しいただきました。聴衆は横浜の人でしたので、当然横浜の環境で子供を守るという点からお話しが有り
外部被曝はマイクロスポット以外は問題ないので、食品による内部汚染が話題に成りました。

食品への放射能物質の進入は複雑な経路を辿って入り込みます
その経路を絶つことは事実上不可能です。経路を絶つのではなく
今ある場所で閉じ込めることです。動かないようにしてしまえば良いのです

政府は除染作業ということに税金を投じています
推奨されている作業は
表土を5センチすくい取り、建物や舗装を削り、袋に入れ穴に埋めることです
また、畑は天地返しをして上に放射能の無い土をかぶせています
森は、略諦め、人家の近く20メートルまでの枝打ちを高さ6メートルまで行って袋に入れ焼却したり、そのまま袋に入れ穴に埋めます。

福島の住んでいる人の放射能の量は少し暫定的に下がるかも知れません。
しかし、よく考えてみると 穴に埋めた袋は何時しか破れそとへ出てきます、既に袋から雑草が伸びていることも見つかっています
また、畑の天地返しは 地下水となって徐々に川へ流れ込み海藻に沈着し、魚が食べます
埋めた袋は何十年もたつと管理者不在に成り、どこに埋めたかも判らなくなってしまうことは
チェルノブイリの経験として歴史が教えてくれます。

つまり、永い間には何兆円もかけて行う除染作業は福島の当座の放射線量の低下は
あるでしょうが、何十年の単位では全て環境に戻ってしまい、複雑な経路を経て
横浜を含む日本人全ての内部被曝として体内に取りこまれるでしょう。
税金の無駄は進行中です。はやく食い止めましょう

小出先生はできれば逃げてください。年寄りが放射能食品を食べてくださいと語られていましたが
逃げるのは海外しか効果は疑問です。年寄りが食べるというのも毎日の食事を共にする家庭では
事実上できない事です。

少し、金はかかりますが袋を箱に閉じ込めて管理すれば、相当量の放射性物質を内部被曝への
経路に出さない事が可能です。また、ソーラは使えなくなった土地の太陽エネルギーを有効に
使用できるようにするので、少し高い箱の費用を生みだしてくれるでしょう
その実現の方法が除染ソーラプロジェクトです

そしていのちをつなぐことに成ります
詳細は会場で

はたして実現可能でしょうか


厳しいコメントをお待ちしています

お茶の水博士とウランちゃんが、説明し、とみ新蔵剣士と一緒に天狗様へ祈願しましょう。
映画20分質疑20分を予定しています
また、清家みよ子の弾き語りも楽しめます


11月11日(日曜)13時から
京王線、小田急線、下北沢駅から3分
是非 ご来場をお待ちしています
案内の添付ファイルは共有ファイルにも保存されています
参照
http://www.freeml.com/josensolar/files










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