NOEMBLEM/エンブレムが設定されていません。

メールの詳細(トピック表示)

<○「放射線に弱い人を考えるべき/内部被曝を懸念ー大阪大の本行忠志教授(放射線生物学)に聞く」ー中国新聞2016/11/3記事○本行さんが、本日5/19日曜午後京都で講演されます。「 経団連は「原発を60年以上運転すべき」「再稼働に新増設を

投稿者:みずさん  2019/05/19 10:08  MLNo.11941   [メール表示]

<○「放射線に弱い人を考えるべき/内部被曝を懸念ー大阪大の本行忠志教授(放射線生物学)に聞く」ー中国新聞2016/11/3記事○本行さんが、本日5/19日曜午後京都で講演されます。
「 経団連は「原発を60年以上運転すべき」「再稼働に新増設を進めるべき」と発表!
それはおかしい!低線量被曝による健康被害を明らかにする
『京都・市民放射能測定所 開設7周年のつどい』 」 にて。>


転送転載歓迎
重複の場合すみません。


京都の菊池です。

本行忠志さんは、
2016年に、
中国新聞の取材で、下記のように語っています。


グレーゾーン 低線量被曝の影響 第7部明日に向けて <1> フクシマの被災者?  | ヒロシマ平和メディアセンター
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=66061


下記のお知らせのように、

本行さんは、 本日5/19日曜午後京都で講演されます。

もし、ご都合つきましたら、
直にお聴きください。
質問もして、
低線量被曝(年間100ミリシーベルト以下の被曝のことだそうです)と内部被曝による健康被害について、理解を深めていきましょう。



* 京都市民放射能測定所(食材の放射能測定 カンパ・会員募集中 )
ホームページ
http://nukecheck.namaste.jp/
ブログ
https://crmskyoto.exblog.jp/

も、ぜひお読みください。



5月19日(日)京都・市民放射能測定所 7周年のつどい

送信日時 2019/04/24 07:18

本文:
京都・市民放射能測定所の佐藤です。
5月19日(日)開設7周年のつどいのご案内です。
よろしくお願いします。


経団連は「原発を60年以上運転すべき」「再稼働に新増設を進めるべき」と発表!
それはおかしい!低線量被曝による健康被害を明らかにする
『京都・市民放射能測定所 開設7周年のつどい』


5月19日(日)13時30分開始 17時終了

パタゴニア京都 3階 セミナールーム (河原町通り北 烏丸と河原町の中間)
https://www.patagonia.jp/patagonia-kyoto-japan/store_164344596.html

参加費 会員・避難者500円 一般700円

【内容】
★講演『低線量被ばくの影響について』
 講師 本行忠志さん(大阪大学医学部教授)
★講演『周産期死亡の増加、先天性障害の分析から』
 講師 入江紀夫さん(医療問題研究会)

★測定所会員総会(総括・方針・会計)
★測定所り取み報告『測定結果のまとめ』
★測定所取り組み報告『韓国の原発フィールドワーク報告』
など。


【京都・市民放射能測定所からのよびかけ】

 4月8日経団連は、原発の再稼働や新増設を改めて求め、原発の運転期間について今の最長60年より延ばすことを初めて求めました。中西会長(日立製作所会長)の強い意向と言われています。
 原発事故はいまだに収束しておらず、放射能汚染も続いているにもかかわらずです。
 放射線による健康被害も明らかですが、国と原子力規制委員会とその意を受けた学者は「被曝しても問題ない」かのように主張し、マスコミも報道しなくなりました。
 非常に危険な情勢です。

 この5月で当測定所も開設7周年を迎えることになりますが、こんな情勢だからこそ、放射線による健康被害について再度明らかにし、広く発信しなければならないと考えています。

 5月19日に開催する7周年記念のつどいでは、放射線による人体への影響を研究されている学者・医師の方に最新の研究成果についてお話しをしていただき、低線量被曝による健康被害の問題を取り上げます。

 ぜひ5月19日の集いに、一人でも多くの方のご参加をお願いいたします。


京都の菊池です。の連絡先
ekmizu8791あっとezweb.ne.jp
(送信の時は、あっとを@に変更して送信してください)


このエントリーをはてなブックマークに追加

メールへの返信はMLのメンバーしかできません。