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テレビ放送の紹介(2019年9月22日)

投稿者:京都のGREENさん  2019/09/20 09:58  MLNo.12105   [メール表示]

みなさま、京都のGREENです。

「テレビ放送の紹介(2019年9月22日)」です。

https://blog.goo.ne.jp/01780606/e/4291794236557266a2e40054aed31734





テレビ放送のお知らせです。日時は関西のものとなっていますので、他地域の方はご確認の上でご覧下さい。

なお、予定は急に変更されることがあります。



(再放送)「バリバラ「バリバラSHOW百科」(前編)」(NHK Eテレ 深夜午前00:00〜00:30)

「暮らしの中の相談ごと、おまへんか?」2週にわたって、バリバラがNHKのご長寿番組「生活笑百科」とコラボ!「入社時に障害のことを言う必要はある?」「“みんなのトイレ”で障害者は優先してもらえるの?」など障害者の暮らしの中の悩みを漫才やコントで紹介、法律の観点から解決のヒントを探る。法律でわり切れないところは相談室長・玉木さんの出番。障害のある人にも、ない人にも、楽しくてためになる法律相談の前編。

http://www6.nhk.or.jp/baribara/lineup/single.html?i=1162#top



(再放送)「福島をずっと見ているTV vol.77「HOME〜密着・富岡町民劇〜」」(NHK Eテレ 深夜午前01:00〜01:45)

町民劇のタイトルは『ホーム』。避難指示が一部解除された富岡町に1人帰還したおばあちゃんを主人公に、家族三世代が改めて自分とふるさととの関係を見つめなおす姿を温かく描く物語だ。芝居に挑んだ人たちは、避難指示が解除され町に戻った人、避難先で生活を続ける人、原発関連作業で町外から住んでいる人・・・。震災から丸8年。それぞれの思いに寄り添いながら、ゲストの城島茂さんと共に考えていくHOME=ふるさととは?

https://www4.nhk.or.jp/fukushimazutto/x/2019-09-21/31/33519/1685058/



「テレメンタリー2019「降る、揺れる、崩れる」」(ABCテレビ、テレビ朝日系列 午前04:55〜05:25)

北海道胆振東部地震から1年。地震で親族を失い、自宅が半壊し住めなくなった厚真町の男性はこの秋、先祖代々所有していた山も手放すことになった。男性の自宅の裏山で、地元の人は親しみを込めて「楢山(ならやま)」と呼ぶ。楢山は地すべりで半分以上の木が流された。山を維持するには防災工事をしなければならないが、その費用は支払えるようなレベルではない。工事は結局、北海道庁が行い、楢山は道に寄付されることになった。

地震はなぜ大規模な土砂の崩落につながったのか。火山灰が積もった地層と、地震前の雨が要因だと専門家は指摘する。取材を進めると火山灰の地層だけが問題ではないことも分かった。国土の小さな日本は、盛り土をして住宅地がつくられてきた。盛り土による造成地は、全国で約3万ヵ所。面積は東京23区に匹敵するという。厚真町でも盛り土造成地が地震で被害を受けていた。緩い基盤の上に立つ災害列島・日本には、今何が必要なのか。

https://www.tv-asahi.co.jp/telementary/



(再放送)「こころの時代〜宗教・人生〜 アンコール「詩人 尹東柱を読み継ぐ人びと」」(NHK Eテレ 午前05:00〜06:00)

尹東柱(ユン ドンジュ)は、韓国人なら誰でも知っている詩人。日本の植民地支配下で、自らの母語、朝鮮語で詩を書き続けた。日本の大学で学んでいたとき、治安維持法違反容疑で逮捕され、1945年2月16日、福岡刑務所で獄死した。27歳だった。番組では、尹東柱の詩を読み継ぐ人たちを、日本各地に訪ね、詩人の足跡をたどる。それぞれに詩を読み解くことで、厳しい時代を、誠実に生きた詩人の深い心のうちに触れる。

https://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2019-09-22/31/31465/2008327/



「目撃!にっぽん「私たちのものがたり〜いま被差別部落を生きる〜」」(NHK総合 午前06:10〜06:45)

やわらかな笑顔をレンズに向ける女性。和太鼓づくりに精を出す職人。いま、被差別部落に生まれた人やその家族・友人の人生をたどる写真展が注目を集めている。長らく差別の対象とされてきた地域に生きる人々は、学校や職場、結婚など様々な場面で、その暗い影を感じてきた。さらにネットの世界には、偏見をあおる言葉があふれる。こうした中で、あえてカメラの前に立った人たちを追い、かけがえのないひとりひとりの物語を紡ぐ。

https://www4.nhk.or.jp/mokugeki-nippon/x/2019-09-22/21/31379/1077358/



「日曜討論 テーマ未定」(NHK総合 午前09:00〜10:00)

https://www4.nhk.or.jp/touron/x/2019-09-22/21/31398/1543589/



「明日へ つなげよう「21人の輪〜二十歳になった子どもたち〜」」(NHK総合 午前10:05〜10:53)

相葉雅紀さんには、この8年、ずっと気になっている子どもたちがいる。東日本大震災で甚大な被害を受けた福島県沿岸部に暮らす「21人の輪」の子どもたち。今年20歳になる彼らが、伝統の夏祭りを仕切るため再び集まった。進まない復興に不安を覚える子。東京に出たことで福島への思いを強くした子。仕事に集中するため、今はふる里に戻らない子。変わりゆく「21人の輪」の子どもたち、そのひと夏を相葉さんが再び見つめる。

https://www.nhk.or.jp/ashita/bangumi/



「あの日 あのとき あの番組▽“心のよりどころ”は今〜寺・僧侶に託す人々の思い〜」(NHK総合 午後01:50〜03:00)

「お彼岸」は、先祖の墓参りで寺へ詣でる季節。いま過疎化で檀家が減り、存続が厳しくなる寺が増えています。ご覧いただくのは、30年前、中国山地で廃寺が相次ぎ、やむなく住民が墓じまいするなど山里の深刻な状況を描いたNHK特集「寺が消える」。そして、東日本大震災で、僧侶が被災者に何ができるのか自問を重ねた日々を描いた番組です。“心のよりどころ”として人々に向き合ってきた寺と僧侶の現実と未来を語り合います。

https://www4.nhk.or.jp/nhk-archives/x/2019-09-22/21/31419/1845580/


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