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4月11日(月)「福島原発は今?どう向き合う核汚染!」講演会

差出人: 廃墟からやってきた男さん "Tsuneo Takeichi"<cgc01460…>
送信日時 2011/03/29 22:16
ML.NO [kdml:5055]
本文:


京都の武市です。
ご案内転送です。
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<緊急講演会>
「福島原発は今? どう向き合う核汚染!」

<地球の危機>と懸念されている藤田祐幸さんに、
福島原発の今の状況と、すでに核汚染国になってしまった
私たちの現実にどう向き合っていくか、正しく怖れ、
どこに希望を見いだすか、ともに考えてみたいと思います。

◎講師 藤田祐幸さん
(プロフィール)
元慶応大学助教授、現長崎県立大学シーボルト校非常勤講師
物理学、環境論、科学史などを講ずる。
チェルノブイリ汚染地域、コソボの劣化ウラン弾、
イラクのウラン弾などを調査。
『エントロピー』『知られざる原発被曝労働』

『ポスト・チェルノブイリを生きるために』
『脱原発のエネルギー計画』など著書多数。

◎若狭から都市市民への問いかけ
  中嶌哲演さん(小浜市明通寺住職)

◎日時 4月11日(月)
    午後6時半〜9時(開場6時)
◎場所 龍谷大学アバンティイ響都ホール
    京都駅八条口アバンティビル9階  

    TEL075-671-5670
http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_hall.html
◎資料代 500円

◎主催 「いまこそ原発を問う連続講座」実行委員会
◎連絡先「地の人・宗教対話センター」
     TEL/FAX 077-596-1233
     携帯 090-4037-2158(里中)
(予告)5月頃に石橋克彦さん(地震学者)の

 講演会も予定しております。

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<お願い>
?当日の配布資料集に賛同団体などのお名前を書く予定です。
 今回の講演会にご賛同、ご協力願える方、団体の方は
 「地の人・宗教対話センター」へご連絡ください。
 準備を急ぎましたので、今回の情宣はメールを基本とし
 チラシ印刷に対応しきれませんでしたの、ご了解ください。
?ホール収容可能人数は約350人です。
 当日はかなりの混雑が予想されます。
 特にエレベーター2台、1階から9階という環境での
 会場整理にスタッフが必要と思いますので、

 当日の運営にご協力していただける方は
 里中までご連絡をお願いします。
 当日は5時集合、9時半解散を予定しております。
 なにとぞお力添えをよろしくお願いします。



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