NOEMBLEM/エンブレムが設定されていません。

メールの詳細(メール表示)

件名:

(躁)鬱病(Re: 制限酵素..........)

差出人: 近藤くんさん 近藤妥<ysskondo…>
送信日時 2004/05/10 23:13
ML.NO [medicalscience:1572]
本文:

近藤です。

> 近藤さん と、その他参加されている皆様へ
>
> なかお@副管理人 です。
> すみません、僕の不本意な文章ですこし躊躇させてしまったようですね。
> このMLは「医学」の素朴、そして切実たる疑問、どしどしお寄せください。

 甘えさせていただきます。

 「医科学・分子生物学の集いML」ゆえ、医師、医学者、生物学者、農学者の方が
参加されていると思い、相談兼医療最前線や完治の可能性が高い方法を教えて欲しい
のです。

 当方、8年ぐらい前から躁鬱病の気があり、プログラマーという職業柄?過労で、
4年ほど前に鬱の発作が起き、それいらい、ろくに仕事に就けない廃人状態です。

 今は、ネットで色々調べられる時代ですので、(躁)鬱病を調べたのですが、SS
RIなどを中心とした薬物治療が主です。

 しかし、荒療治?かも知れませんが、電気ショック療法とかインシュリンショック
療法、あと催眠療法など色々な治療方法がある事を知り、このまま、廃人路線を突っ
走るなら、試してみたく思うのですが、その効果や適用症状は、どのようなものなの
でしょうか?

 私は、精神科医の診断では、躁鬱病ということです。しかし、99%以上抑鬱状態
です。また、俗にいう仮面鬱病状態も併発しており、嘔吐など身体症状もあります。
また、メールを打っているように、医学的には軽症鬱病で、完全看護の必要な鬱病で
はありません。

このエントリーをはてなブックマークに追加
添付:

このメールは下記のメールに対する返信です:

このメールには下記のメールが返信されています: