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自己紹介+Re: (躁)鬱病+電磁波環境

差出人: nさん "pingoo"<pingoo…>
送信日時 2004/05/11 01:32
ML.NO [medicalscience:1574]
本文:

近藤さん、みなさん

在原です。

自己紹介+Re: (躁)鬱病+電磁波環境です。

私は医者ではありませんので、参考情報としてお考えください。
大学は農学部です。
(東京農工大学)農学部)環境保護学科(1989年卒業当時)
 独立法人化で、名前が変わるようです。)
ただ、10年ほどプログラミング主体のSEをしていました。
(2年ほど環境関係の仕事に戻り、今は求職中で、
 勝手に一人NPO(社会勉強&社会貢献)活動をしています。
 勝手にコマツナとニンニクの相性実験をしています。
 コマツナは虫に食われやすいので、生態防除対策をしようと。
 家の前に雑木林があるので、その土(堆肥?)を発泡スチロール
 の容器に入れています。HB-101などを投与しましたが、
 種が古いのかコマツナらしき芽は出ず、雑草ばかり
 生えてきます(笑)。

コンピュター関係の仕事で気になるのは、やはり電磁波の影響ですね。
大型の計算機よりも初期のパソコン(特にとなりや前の人のCRT)
が体感的には心配でした。
慢性的な電磁波の曝露によって、電磁波過敏症のようなものがあるか
定かではありませんが、電磁波によって、”そううつ”がおこるような可能性
はあるのでしょうか?
特殊な金属が脳にはいりこんで、それが電磁波に反応するなども。
予防措置として、部屋に電磁波が発生するものを置かない、
電源を抜く、電磁波緩衝用に水槽や植物を置く、寝る前に電磁製品を
使わない、携帯電話を使わないなどが考えられるでしょうか?
治療措置として、重金属のキレート剤による解毒療法があるようです。
キレート剤は必須イオンも排出させてしまうので、医師の監督のもとに
行う必要があるようです。

プログラマーの資質として、0か1かで切り分ける思考が必要ですが、
日常生活の問題すべてをそれでみようとすると、ストレスがかかってしまいます。
脳を使い分ける柔軟さがあるといいのではないでしょうか。
(ファジー回路を開拓するなど?!)

あくまで、1個人の見解ですので、ご参考までに。


> 近藤です。
>
>  「医科学・分子生物学の集いML」ゆえ、医師、医学者、生物学者、農学者の方

> 参加されていると思い、相談兼医療最前線や完治の可能性が高い方法を教えて欲し

> のです。
>
>  当方、8年ぐらい前から躁鬱病の気があり、プログラマーという職業柄?過労
で、
> 4年ほど前に鬱の発作が起き、それいらい、ろくに仕事に就けない廃人状態です。
>
>  今は、ネットで色々調べられる時代ですので、(躁)鬱病を調べたのですが、S

> RIなどを中心とした薬物治療が主です。
>
>  しかし、荒療治?かも知れませんが、電気ショック療法とかインシュリンショッ

> 療法、あと催眠療法など色々な治療方法がある事を知り、このまま、廃人路線を
突っ
> 走るなら、試してみたく思うのですが、その効果や適用症状は、どのようなものな

> でしょうか?
>
>  私は、精神科医の診断では、躁鬱病ということです。しかし、99%以上抑鬱状

> です。また、俗にいう仮面鬱病状態も併発しており、嘔吐など身体症状もありま
す。
> また、メールを打っているように、医学的には軽症鬱病で、完全看護の必要な鬱病

> はありません。

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