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Re: 英語論文が書きやすくなる参考書

差出人: さん "Yusuke Yatsu"<page-one…>
送信日時 2004/05/19 00:25
ML.NO [medicalscience:1595]
本文:

谷津@管理人です。

最近私は投稿しすぎな感じで恐縮ですが、
専門の英語の話題ですのでついつい。
とりあえずは短めに・・・。

1.使用した参考書の名前
 崎村耕治『英語で論理的に表現する』(創元社)
 
 学部時代、卒論を英語で書いたときに参考にしました。
 今も時折参考にしております。また、私が個人的に
 英語を教えている大学生にも同書を薦めています。

2.その参考書の長所と短所
 長所は話を論理的に展開する際重宝する表現を
 取り上げてくれていること。短所はけっこうな文量と
 値段が高い(2300円)こと。そして飽きやすいこと。

3.おすすめ度(5段階評価で 1←(低い)おすすめ度(高い)→5 )
 4といったところでしょうか。5は参考書ではなく、
 英語の文芸書が数冊といったところですが、論文などとは
 無関係になってしまいますね・・・。(^^;)

−−
谷津裕介
page-one@…

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