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『正しい卵かけご飯の作り方とは?』調査

カテゴリ:「食」調査!!!
かけご飯の一番ポピュラーな作り方ってどういうものなのでしょう?私よりも奇抜な?方法(砂糖入れたりとか)で食している方もいるんでしょうか?ずっと気になっています。
我が家で母がやっていた方法:

1.まず空っぽの茶碗に卵を割り入れる
2.黄味周辺の白い固まりを取り除く
3.醤油と味の素!を好みの量入れてかきまぜる
4.ご飯を卵が入った茶碗に入れる
5.ご飯を箸でひっくり返して出来上がり。

上の方は卵ご飯で、下は白いご飯と二重構造を楽しんでおりました。これが当たり前だと信じていましたが、どうも本来は卵を別の器にといておいて、白いご飯にかけるというのが一般的らしいということが分かり、うちの親は単なる横着者だったらしいと判明。
聞くところによると、ご飯の真中に箸で穴を空けて卵を入れる人なんかもいるようですが、卵かけご飯の一番ポピュラーな作り方ってどういうものなのでしょう? 私よりも奇抜な?方法(砂糖入れたりとか)で食している方もいるんでしょうか?ずっと気になっています。(ゴハンがススム子さん)
みなさまからのメール
◆卵かけご飯に、シラスをふりかけて、海苔で巻いて食べてました。すごく美味しいですよ。
で、卵かけご飯大好きな私は、モルディブに行ったときも、朝、卵かけご飯を作って食べてたんですが、帰ってきてから、「海外では生卵は危ないんだよ。」って言われてびっくり!(^.^;)(Pamelaさん)

◆いつもの卵かけご飯に飽きたら試してください。
1.別の器で卵をとくとき、醤油とXO醸少々、ごま油をたらして混ぜる。
2.アツアツのご飯にかけて、海苔をふる。
簡単に中華風卵かけご飯が出来ます。試してください、おいしいよ。(A.Hさん)

◆私も大好きです、卵かけご飯。私の作り方(=実家の母の作り方)は、
1. 卵をお碗に割り入れ、お醤油を加える。
2. ちょっとだけ、かきまぜる---->これがポイント。かきまぜるのを少しにすると、白身のドロドロ感が残りますよね。ご飯にかけると『ズルズル』になっておいしい!!
3. お茶碗に盛ったアツアツご飯の真ん中を、箸でグリグリして穴をあける。そこにちょっとだけかきまぜた卵をドバーッと流し込む。
4. ちょっとだけ、かきまぜて『ズルズル』感を味わいつつ、食べる
卵かけご飯ではないんですが、アツアツご飯にバターをのせ、その上にお醤油をたらして食べるのも、コク&香ばしさがあっておいしいです。
P.S. ああっ、卵かけご飯食べた〜い!!(りかりんさん)

◆私は卵の生臭さが苦手で卵かけご飯もほとんど食べなかったのですが、ある時知人から生臭さを感じない卵かけご飯の作り方を教えてもらいました。
それは醤油のかわりに麺つゆを使うというもの。試してみると本当に生臭みが消えるんです!
生臭くて苦手だという方、一度お試しください。(富山県 ちょろたさん)

◆私は生卵の白味が苦手なので(ゆで卵だと、むしろ黄味より白味のほうが好きなんだけど)、卵かけご飯のときは、まず卵を割って、小鉢に白味だけ取り分け、黄味だけをご飯の上に直接のせ、おもむろに醤油をかけて混ぜて食べるという食べ方です。
だから、普通の卵かけご飯よりずっと濃厚な味がします。(東京都 たろりんさん)

◆1.アツアツのご飯をお茶碗にすりきれいれる。
2.真中に箸でくぼみを作る。
3.底にバターを好みの量入れる。
4.その上に、新しい卵を落とす。
5.卵の周りに醤油を少したらす。
6.まんべんなくかき混ぜる。
バターが溶け、卵がはんじゅ手前でOK。おいしい卵かけご飯の出来上がり!(瑛之祐さん)

◆私にとって、「卵かけご飯」に、決まり事なんてナイ! 小さな頃は、白飯とは別の容器に卵を割り、しょうゆで味付けしておき、白飯に必要量をかけた。
少し大きくなって、飯1杯に卵1個が適量になると、白飯の真ん中に穴を開けて、卵を割り入れてくずし、しょうゆで味付け。
これは、裏の家で育てている鶏の新鮮な卵を買っていたから、ほとんど失敗はなかった。
今は、卵をスーパーで買っているので、卵の古さが心配になったら、卵を割って鮮度を見てから、しょうゆと白飯をその容器に入れる(横着者)。
味付けの基本は、しょうゆ。卵と飯としょうゆの各量の加減で味も変わる。
時々、ごま・塩・一味唐辛子・みょうが等を入れることもある。
たらこや佃煮昆布等の塩気のあるものをのせてもおいしい。
それにしても、私は「卵かけご飯」を大好きな時期と大嫌いな時期がある。
この10年くらいは好きなので、また、いずれは嫌いになるのかも・・・。(あざみさん)

◆卵かけご飯はまず温かい炊き立てご飯が基本。これに、バターを乗せて溶かす。
そして、予め小鉢で醤油とゴマ油(少々)でかき混ぜておいた玉子をかけて、混ぜる。
いかがでしょう!(H.Iさん)

◆卵かけごはんは、卵は別の器に割ってからかけるのが普通のやりかただけど、私も横着なので最近は先に卵をお茶碗に割っています。
お醤油でも美味しいのだけど、そうめんつゆとかだしつゆで食べると超ウマーですよ!
卵かけごはんの上に、更にかつおのふりかけとかも合います。
でも、ウチは卵かけごはんじゃなくて「卵ごはん」と呼んでいます。(海さん)

◆卵かけご飯については、落語家の柳家小三治が落語の枕で一大演説をぶっていて大爆笑です。
落語好きの間では有名な話です。

彼は終戦間もない物資の乏しい頃、たまに手に入る1ヶの卵を一家7人で分けるために小鉢に落とした卵を小一時間かけてとろとろになるまでかき回し、7つの茶碗に均等になるようにチョロリチョロリとかけていた。
のちに卵が豊富に手にはいるようになった時代に、彼が編み出した豪快な「玉子かけごはん」とは???
ご参考まで
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062637774/qid=1030424287/sr=1-2/ref=sr_1_2_2/250-7695016-6457800

>枕は落語のイントロ。バイクの車庫に居ついたホームレス、英語留学の顛末、玉子かけご飯まで小三治にかかるとたまらなく面白い。
旺盛な好奇心と確かな眼、磨いた話術がくり出す枕は枕を超えた。長短18篇を取り揃えてご機嫌伺います。
人生っていいなと心温まる、「まくらの小三治」の真骨頂、お楽しみの程を。

です。(K.Iさん)

◆私は鰹節をまぜこんで「おかたまご飯」にして食べます。
鰹節は出汁に使うだけあってこくがプラスされて、さらにお醤油が少なくても塩分を感じやすくなる減塩効果も期待されます。(M.Kさん)

◆私は今は「ご飯にかける」にしていますが、昔は、ゴハンがススム子さんと同じやり方をしていました。親がそうしてました。
空の茶碗に卵を割り入れ、ウチでは「しょうゆ」を好みの量入れてかき混ぜ、それから白いご飯を入れていました。白い部分(カラザって言うんでしたっけ?)は取りませんでした。
もしかしたらもっと横着者かもしれません。
でも、このやり方ってご飯をよそう時、気を付けないと、あふれるんですよねえ。
新米が手に入りましたので、新鮮な卵があるうちに久々に食べたくなりました。
(フクログマモドキさん)

◆卵かけご飯、おいしいですねー。私も大好きです。
ということで、まずはウチでの正統「卵かけご飯」の作り方をば。

・卵は、LまたはMサイズを用意します。
・卵は、小鉢に割り、黄身のわきの白いもの(カラザと呼びます)を取り去ってから、泡立てないように、箸でよく解きほぐします。ここで、醤油などは混ぜません。卵だけを解きほぐしておきます。
・ご飯は、ご飯茶碗(半合1杯)でも、丼(1合1杯)でも構いませんが、盛った後に中央をくぼませます(浅めの穴を開けます)。
・解きほぐした卵を、ご飯茶碗なら半分(半個分)、丼なら全部(1個分)を流し込み、全体を混ぜます。
・そのまま食べるなら、好みの量の醤油をかけ、さらに混ぜてからいただきます。
味付け海苔や味の濃いおかずなどと食べるなら、醤油を入れないでも構いません。
卵に醤油を混ぜないのは、濃い味のおかずの時の対応と、卵に混ぜてしまうと、見た目が黄土色になって美しくない、ということのようです。

ちなみに、私自身は、学生時代の一人暮らしの時、以下のようなやり方で楽しんだことがあります。
・ご飯は、炊きたてのアツアツを丼(1合分)に盛ります。
・盛ったご飯の中央をくぼませ、そこに直接卵を割り入れます。
・少し(10秒ほど)待つと、白身の一部がご飯の熱で固まります。その後、全体を力いっぱい(中身が飛び散らない程度に)混ぜます。
・好みにより、醤油を加えて、さらに混ぜてからいただきます。いわゆる「おじや」風になり、けっこう美味です。白身だけが固まった部分があるのが、意外と味わいを深めてくれます。

あと、丼1杯分のご飯に、MまたはMSサイズ(小さめ)の卵を2つ入れて混ぜ、かなりタプタプな状態(細かい泡がある状態)でじゅるじゅるといただく、というのも意外と美味です(卵が大好きな方には、特におすすめです)。#Lサイズを使うと、量が多くてタプタプになり過ぎますので、ご注意ください。

好みまるだしで書いてしまいました。失礼しました。(マンボウさん)

◆「卵かけごはん」について。
私も大好きです。で、(たぶん)フツーのやり方:

白いかたまり(カラザ)は取らないで、(以前は何となく気持ち悪くて取っていたのですが、あれは黄身を中央に保持するためのもので白身が変化したものと知ってからは、全部食べるようになりました)
そこそこかき混ぜ、醤油を適宜加えて、フツーにごはんにかけていただきます。
肝腎なのは卵の量でしょうか。多すぎてもいけません。

ここにアミの佃煮を加えるとこれまた美味です。
アサリなどほかの佃煮でも美味しいのですが、佃煮だけ大きかったりかたかったり今ひとつミスマッチで、やっぱりアミがいちばんだと思います。

<ゴハンがススム子>さんみたいな方法は、器が一つでいい→洗う食器が一つ→水が少なくてすむ→ダムを作らなくてすむ(かもしれない)→田中康夫さんが長野県知事になる???と合理的ですね。

ちなみに以前ラジオ番組で、卵かけご飯がひとしきり話題になっていた時、ピアニストの伊藤恵さんは、「ピヨピヨごはん」と呼んでました。
以来ウチでも倣ってます。(ミール@東京生まれさん)

◆うちの作り方はかなり普通です。
お茶碗に入れたご飯の真ん中に小さな穴を開けて、別の入れ物で溶いておいた卵を入れてかき混ぜます。
ただ、小さなこだわりがあって、ご飯はホカホカ、卵は冷蔵庫でよく冷やした冷たいものを使い、別の入れ物で混ぜるとき市販のだし醤油を入れるんです。
昔は、醤油と味の素でしたが。少し薄味ですが、卵の味がしっかりしておいしいですよ。(いちごドロップさん)

◆私は、普段お茶碗にご飯を入れる。
そのまま上から生卵をかけて醤油をかけて全て混ぜる。
醤油をつゆの元に返ると少し味がかわっておいしいかも…。(今泉さん)

◆私の食べ方です。
30年ほど前までは“普通の食べ方”をしてましたが国民宿舎でテーブルの向かいに座った人がご飯の上で卵を割って落とし、黄身の上にお醤油をかけてからかき混ぜ食べ始めました。
それから私の食べ方は変わりました。
その方法は、丼にご飯を7分目くらい入れ、その上で卵を割って落とし、味の素を少々黄身の上にかけ、醤油をかける。
黄身をつぶし、醤油と卵とご飯が程良く混ざったところを食べる。
美味しく食べるには卵を出来るだけかき混ぜないことです。
卵かけご飯はかき混ぜ過ぎると美味しくなくなります。
勿論、卵、醤油そしてご飯のバランスは好みによりますが大切です。(H.M old manさん)

◆うちの夫は納豆にしょうゆをかけて食べるので、いつも「タレ」が残ります。
モノは試し…と卵かけご飯にかけたら、これがイケル!!
とたんに「料亭の味」に!(かんちゃんさん)

◆うちの卵かけご飯は、

1)ご飯の真ん中に大きめの穴を開ける。
2)卵を割り、別の皿に取るわけでもなく、そのまま中身を穴に流し込む。
3)かつお節の削り節を山盛りかける。
4)醤油をどぼどぼかける。
5)ご飯をこぼさないようにかき混ぜる。

です。それはネコまんまだろうという意見もあるでしょうが、かつお節がかかっていない卵かけご飯なんて想像できません。あー、腹減った(慎之介さん)

◆ちょっと趣旨が違いますが、「なるほどぉ」と感心した食べ方(作り方)を見ましたので・・・
(別にたいしたことはありませんが)
1.ご飯の真ん中あたりに、箸で穴を開ける。
2.「1」の穴に直接卵を流し込む。
3.醤油等をお好みの量入れかき混ぜる。
他愛もない事ですが、卵をこぼさないように混ぜるのが難しいんです、コレ(^_^)vトライしてみて下さい。
この方法の利点は、何と言っても「卵をかき混ぜる容器が要らないっ!」て事です!お母さん助かるぅ(^_^)v
コレは、会社の先輩が学生寮に入っているときに発明(継承?)した方法らしいです。(N.Tさん)

◆卵かけご飯に、味噌汁をほんの少しかけるとうまい。
味噌汁と生卵のコンビネーション、最高です。
いっぱいかけて猫まんまにするのもうまいけど、生卵っぽさを残すべく少しにするのがいいと思います。(I.Mさん)

◆うちでひそかに流行っている(ダンナと娘の間で)のがフジッコ昆布入りの卵かけご飯です。
ふつうに白ご飯の上にしょう油少々を入れてといた卵をかけるのですが(もちろん穴はあける)、そこに適量のフジッコ昆布をのせ、てきとーに混ぜて食べるとこれが美味い!らしい。
(私は食べたことがないので味は不明だが・・・。)
ちなみにダンナは組み合わせるのが好きで、納豆ご飯の上に緑黄色野菜ふりかけをかけるのも好き。(ぷんさん)

◆ちょっと大き目のご飯茶碗に炊き立てのご飯を入れ、お箸で真ん中をへこませ(ごぼれないようにするため)卵を割りいれ、醤油をたら〜とかけ(ここまではキッチンで)、食卓に持ってゆき、お箸で少しずつかき混ぜながら食べます。(K.Yさん)

◆玉子かけご飯の正しい作り方。

1)玉子は冷蔵庫から出して室温にしておく。
2)お茶碗は、昔ふうの蓋つきのものを用意する。
3)ご飯は炊きたてのアツアツを。ジャーのご飯の場合は、マイクロウェーブ・レンジ(電子レンジ)で温める。
4)お茶碗にご飯を装(よそ)い、真ん中に窪みをつける。
5)まん中の窪みに玉子を割りおとし、蓋をして三十秒〜一分待つ。この間に玉子の白身がとろりとした半濁状態になる。
6)蓋を開け、まず白身とご飯が混ざるように混ぜてから、黄身がご飯にからまるように全体をかきまぜる。この段階で、全体が鮮やかな黄色の半熟卵のからんだご飯になる。
7)好みで揉海苔を散らし、お醤油をかけて食べる。海苔をのせ、箸でくるむようにして小皿にとったお醤油につけて食べるひともいる。

「玉子かけご飯」の神髄は、玉子をいかに半熟状態にするかにかかっています。
だから、玉子は冷たくてはだめで、ご飯は熱々でなければなりません。
だから、蓋つきの厚手のお茶碗をまずお湯で温めておいて、玉子も茶碗蒸の器か蓋つきの湯呑みに入れてお湯を差して温めておいたりもします。
玉子の白身と黄身では固まる温度が違い、白身のほうがずっと固まり難かったりします。
そんなわけで、先に白身と混ぜておいてから、黄身と混ぜます。
仕上がり温度は60℃前後が理想です。

なお、正しくは「卵かけご飯」ではなく「玉子かけご飯」です。
溶いた卵をご飯にかけて食べるんだったら「卵かけご飯」かもしれないけれど、お茶碗一杯のご飯と玉子一個の出会い、と考えると「玉子」のほうが風情がありそうに思います。
それに「玉(ぎょく)つきご飯」という別名もありますし。
これ以外にも「金飯(きんめし」「金銀御飯(きんぎんごはん)」という呼び名もあります。
炒飯にも卵とご飯と油と塩だけで作る「金銀炒飯」があるぞ。
やっぱり白身と黄身で順次ご飯粒をコーティングして作ります。(Mariaさん)

◆うちの(実家の)父は、仕事柄か(農家です)結構大きめのお茶碗で食事をしていました。(俗にいうお茶漬け茶碗)
で、卵かけをするとき、基本は別椀バージョンなのですが、ちょっと違いました。報告させていただきます。

・お茶碗に軽くごはんを装います。2/3ぐらいでしょうか?これは絶対炊き立ての熱々じゃないとダメでした。
・別の器に卵を割り入れ、お醤油、味の素で味を付け、よく混ぜほぐします。
・卵を先のごはんにかけます。(真ん中を窪ませておいて)
・で、父の場合はこの上から更にごはんを載せるのです。

父曰く、熱々のごはんで卵がすこ〜しだけ固まるのがおいしいそうです。
(これじゃあ、ウナギではなく、卵の『まむし』ですよね。)
あと、子供の頃、お茶碗が小さかったので、1人で1個の卵をかけて貰えませんでした。
弟を半分こするのですが、卵のほぐし方が足りないと、先に入れた方が白身が多く、後の方が黄身が多くなるので、よく兄弟喧嘩のきっかけになりました。(笑)
色々な卵かけを見ていて、思い出した話です。(大阪市 まちゃみさん)

◆旦那のいないお昼ご飯によく食べています、卵かけご飯。
作り方は「別椀バージョン」です。

味はいろいろ。
「ノーマル卵かけご飯(生卵・醤油=以下ノーマル)を味付け海苔で巻く」
「ノーマルにシラス」
「ノーマルに佃煮(ジャコ派です)」
「ノーマルに辛子明太子」
このへんは似たような意見がありましたねー。おいしいですよ。
そして
「生卵にみそ」
みそを生卵にいきなり入れると溶けにくいので、みそに卵を少しずつ加えて溶きのばして下さい。
濃厚な味わいです。
「ノーマル卵かけご飯(生卵・醤油)にマヨ」
醤油ときたらマヨネーズでしょう、やっぱり。

いかがでしょう。皆さんいろいろですねー。これからもいろいろためしてみよっと。 (mimiさん)

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